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3日間のブーケ村の音楽祭の初日に穴をあけたブルトンさん(信じられないー)
二日目から名誉挽回なるものか...?






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二日目の夜のコンサートは開演前に各自持ち寄りでのピクニックが恒例になっています。
あいにく今年はこの二日目のみ雨、
屋外コンサートは急きょチャペル内へと移動
雨ならピクニックも中止? と思うのは日本人の私だけ?みたい...







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この時は止んでいたけれど、傘差しながらワイン飲んで、チーズ食べて
「ほれ、これ食べてみる?」 「こちらもどーぞ」
という盛り上がり方でした。







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エプロンの男子は給仕係でもソムリエでもなく
今宵のヴァイオリニストのニコラ
オーガナイズ役で終始駆け回ってくれていた元パリジェンヌで今はブーケ村住民のシルビー オシャレ☆



ワインで適度に心地良くなったところでコンサートのはじまりー♪





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ヴァイオリンを手にすると急に凛々しくなるニコラ
彼はモナコ管弦楽団専属のソリストで、
この音楽祭の発起人、ディレクションアーティスティックも彼が勤めます。
日本語のボキャブラリーも豊富で
私を見ると、「オメデトー」 「オチャシマショウ」 etc... お茶目ニコラ☆






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オーボエ奏者のフロランさん
何と奥様は日本人で 「ブーケ村で日本人に出会うなんてー」とお互いにびっくりしました。
清らかで美しい音色を奏でるフロランさんはこの秋から
拠点を京都からフランスへ移して音楽活動を続けられるそうです。
日本語ペラペラ...






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ニコラのお兄ちゃんトマ
可愛いコックさんの様ですが
ジュネーブ高等音楽院のピアノ教師であります







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何故みんな帽子かぶったりエプロンしてるの? かと言いますと
この日のプログラムは、ピアニスト、トマ作曲のものからプーランク等の作品に
美食をテーマに綴った語りと歌で構成されていたのです。

楽しいコンサートでした。




今年弟3回めになるこの小さな村の小さな音楽祭
最後の夜はシネ.コンサート


スクリーンの設置大変だったみたいー(私も少しお手伝いしました)







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1918年のフランス無声映画 《vendemiaire》 監督:Louis Feuillade
にトマが曲をつけたもの。
ベルギー、パリ、に続き、この度ブーケ村で再上演されました。
小高い丘の上にあるブーケ村の夜は夏でも冷え込み
この屋外コンサートも私は途中から寝袋に包まって鑑賞、
上映時間およそ2時間半、舞台上のミュージシャンのみなさんお疲れさまでした。


来年、第4回目の音楽祭も楽しみにしています。



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by pot-eri | 2015-08-30 20:41 | おでかけ | Comments(4)








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今年も二人と一匹で南仏へ、
三部構成のヴァカンス、コースは昨年と全く一緒 →★

第一部 : ガール県の小さな村、ブーケ村での音楽祭(ブルトンさんはお仕事)
第二部 : ドローム県南のアントワネットさんのヴァカンス用のお家へご招待
第三部 : ドローム県北のミュージックエレクトロアクースマティックの小フェスティバル


一つだけ昨夏と違って、私をわくわくさせてくれていたことがあります。


それはね、ブログのお友達hellebowwさんとご対面するお約束をしていました。
hellebowwさんは丁度一年前から南仏で暮らされていて、
私たちの行く音楽祭、ブーケ村の近くである事が昨夏ヴァカンスから帰ってきてからわかり
「もし来年も行く様だったら是非会いましょうねー」 とやりとりしていました。

それが実現! ドキドキ...


と言っても、残念な事にhellebowwさんはご主人の転勤で引越しがせまっており、
多分私達の到着に合わせて、引越し期日を考えて下さっていたのではないかと思うのですが
私たちが当初到着予定にしていた翌々日が、hellebowwさん達のお引越しの日でした。
そんな忙しい時なのにー





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出発直前になってハプニングが続き、
私達のブーケ村到着は、コンサート初夜には間に合わなくなってしまいました。
お引越しの前夜、南仏での最後の大切な夜に私に会いにブーケ村までhellebowwさんが
ご主人と来てくれたのに、会うことは出来ず。。
翌日=お引越し当日の朝、hellebowwさん達のお家に会いに行くことに。。
南仏からアルザス地方へ、長距離が控えているし最後の最後にやることは色々あると思われる時に

朝7時半頃、hellebowwさん達の暮らす村へ着き、少し道に迷っていると
迎えに来てくれたhellebowwさんは、
想像していた通り、ナチュラルな香り漂う魅力的なお方でした
キラキラした目がとても印象的で、ご主人もとても穏やかな英国紳士さま
でも私、英語出来なくて、、、(汗) ブルトンさんが必死に話してくれていました

引越し当日の朝に朝食まで用意してくださって
私達のために、ファーブルトンを焼いてくれたhellebowwさん
美味しかったー ありがとう☆


初対面なのに、お互いに知っていることがあったり、好きなものが近かったり、
通じているところがあって、こんな風につながることが出来るのはブログ、インターネットの良いところ
としみじみ思いました。
もっともっと日本語でゆっくりお話したかったです。



あまり長居はせずにお別れ(さっき「初めまして」と言ったばかりなのに...)

hellebowwさんが 「本当は一緒に無花果採りに行ったりしたかったの。。」 
と教えてくれた近くの可愛い村へ行くことにしました。






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vezenobres ヴェズノブルという無花果で有名な村
本当に散歩していると、あちらこちらにたわわに実をつけた無花果の木がっ!
9月には無花果祭があるみたい。






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朝早かったので、太陽もまだ上まで昇らず、人も少なくて気持ちよかった






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ついつい、こういうところへ目が行ってしまうぽてりさん、職業病??







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hellebowwさんお会いできてとっても嬉しかったです
この次はもっとゆっくりお話して、一緒にヨガもしたいなー
シアワセに、元気でね☆



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by pot-eri | 2015-08-29 23:59 | おでかけ | Comments(0)

桃の木 le pechier









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二週間留守にして戻ってみると、
レンヌのお義母さんのお庭の桃の木は紅く色づいた実をどさどさつけていました。

この桃の木はずーっと病気がちで、昨年などは実をつけるどころか
葉という葉がボコボコ、クチュクチュしてしまい、伝染しないように
それらを気長にむしり取ってみていましたが、内心
「これはもうだめだな」 と思っていたのです。

それがどうした事か、今春は花をいっぱい咲かせて、つづいて実も沢山。



施設暮しのお義母さんは4~5年前にアルツハイマーと診断され
このところは殆どお話をしなくなってしまっています。
お話は殆どしませんが、ブルトンさんと私が会いに行くと
それはそれは嬉しそうにしてくれ、二人の手をぎゅうーっと握ってくれます
痛いくらい、握ったまま
だから私たちもしっかりと握り続けて、お話します。
男の人は話題を次から次へと見つけるのには慣れていないのか
話題が途切れるのも気にならないのか
空気がシーンとなりそうになるので、私はそれを避ける様に頭をぐるぐる..話題を探してしまいます
あまり難しい内容でなく、わかりやすくて楽しい明るい話題、
お義母さんが答えられそうなこと、母国語でないのですからこれを続けるのも
なかなか難しいのですが。。

先日、シーンとなりそうになった時は、桃の木の話をしました。
その日は最初からどこか遠くへ行ってしまっている風なお義母さんでしたが、
お義母さんの家のこと、台所から続く小さな庭、桃の木の話をしたら
こちらへ戻って来てくれた感じで
「桃の木覚えていますか?」と尋ねると
「ウィ」 と嬉しそうに声にしてくれました。

車椅子で、家に来る事も難しくなってしまい
こんなに立派な今夏の桃の木を見てもらえないのがとても残念です。

コレステロール値を注意しなくてはいけないお義母さん
元看護婦さんのブルトンさんのお姉さんは差し入れなどにもチェックが厳しいのですが
一番甘い香りの桃をお義母さんのところへ届けようか、
一つくらいなら大丈夫 とブルトンさんと私はこっそり話しています。

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by pot-eri | 2015-08-28 07:29 | ブルターニュ.日々 | Comments(4)

ただいま!  Je suis la!








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二人と一匹は昨夜南仏からパリへ戻って来ました。

今夜ブルターニュへ向かうらしいけれど、何時出発なのかな?

いつものことながら、出発時刻はブルトンさんの仕事次第

今夜は運転手を任せられるぽてりさん、

これから仮眠しまーす(今 夕刻7時半です)


ブルターニュへ戻ったら、夏休みの思い出、ぼちぼち更新しますね。
覗いてくれてどうもありがとう☆

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by pot-eri | 2015-08-25 02:29 | 巴里.日々 | Comments(4)








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八月、





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しばし日々の暮らしから離れ





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リフレッシュして来ようー!




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八月下旬には戻ります。





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昨日パリでブルトンさんと合流、ほぼグルテンフリーの夕ごはん
(お蕎麦は二八蕎麦、二割の小麦入りだけど.. うまーい☆)

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by pot-eri | 2015-08-11 02:10 | ごあいさつ | Comments(2)








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地上階アトリエの床をどうするか
ここ数ヶ月ずっと考え、調べていました。

陶芸のアトリエでどうせ汚れてしまうので、コンクリートの素の感じで良いかなとずっと思っていたのですが
一度古い素焼きタイルを見てしまってからは→☆
もう気持ちは堅くなっていました。

素焼きタイル、それも古いもの。。

古い素材を扱う業者さんもあるのですが、お値段もそれなりで、予算オーバー、
タイル職人による昔ながらの手法で作られた新しいものなども調べてみましたが
手作りですからね、ごもっともなお値段なのかもしれません... お高い~  
あげくのはてにはポルトガルの業者さんにまで問い合わせてみたり、
(ポルトガルの素焼きタイルの価格はフランスの約半分でした)
遠距離の送料を入れても安い!

そんな折、ルボンコワンというフランスの個人売買のアンノンスのサイトで見つけたっ!
スタイルも大きさも、そして必要としている面積をやや上回るという理想的な量、良心的な価格
しかもブルターニュのお隣の県なので車で探しに行ける範囲内!

早速電話を入れてみますと、
「予約済みで今週見に来る人がいます。まぁ、万が一という事もあるので
来週初めにでも一応電話してみてください」 とのこと、、、

シュン... 
となりながらも、心を入れ替えまた探してみてもなかなか思う様な品は出てきません。。
素焼きタイルではなく、天然素材の石なども考えはじめ...
そしてこの月曜の朝、だめもとでルボンコワンの売主に電話を入れてみました。

「先日の素焼きタイルの件、ほんの少しの希望とチャンスにかけて電話してみたのですけれど、、、」
「あの素焼きタイルね、結局見に来なかったんですよ誰も。。」
「えっ?ということは私に優先権があるということですねっ!」

わーぉ 神様!
こういうことってあるのですね、人生希望は捨ててはいけません。


古いもの、それも大きなお買い物になるので、実物を見てチェックしなければ
アンノンスの写真だけで決めるにはリスクが大きすぎます。


それで一日も早く、実物を見に行って取り押さえなければ、と
S氏に無理を言い、車を出してもらい片道一時間半かけて、今日見に行ってきました。



マイエンヌという美しい河の流れる
なーんにも無い田舎で...









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実際目にした素焼きタイルは、古い家の屋根裏にあったものなので
傷みが少なく、状態はなかなか良いです、
これはあの家のために用意されたもの、という感じ
しかも値段も色々おまけしてくれました。
嬉しいー☆

素焼きタイルが1600枚、重さにして1200kg お買い上げー
と言っても今日はその一部をS氏の車で持ち帰り、
残りはヴァカンス明けにブルトンさんと二人で取りに行くことになっています。

残り、約900kg...    えいえいおー!



そして素焼きタイル貼り以前にやらなければいけないこと、
今あるセメントの床を壊す作業

ヴァカンス明けに待ち受けています







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八月のソンブルイユ
春の花とは違い、どこか悟りの境地のような佇まい
とても好きよ☆



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by pot-eri | 2015-08-07 04:24 | 未来の石の家.アトリエ | Comments(8)

ゼログル zero gluten










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今週はグルテンゼロウィーク☆ 






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朝食にはパンの代わりに前の晩にグルテンフリーのパンケーキを焼いておいたり








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ジャガイモにはグルテンは含まれてないんだって ふーん。

ニョッキはおじゃがに五分つき米粉とコーンスターチ、卵、オリーヴオイル
そして、ホーリーバジルとレモンの皮のすりおろしも一緒に練りこんでみました。

普通のバジルを使いたかったのですが、
今のところホーリーバジルの方がすくすくと成長が早く、
使い時の葉が沢山あったため、エキゾチックなニョッキになりました。



日中の作業の合間にもグルテンフリーのおやつ
レモンケーキもなかなか美味しく焼けた のですが、写真ありません
また焼きまーす!




完璧なグルテンフリーは全く目指していませんが、
試しに一週間、デトックスのようにカラダからグルテンを抜いてみようかな、と。
本を見て新しいレシピを開発するのも楽しいですが
何よりも、お米と野菜
和食をいただくのが一番自然体で良い様に思います。


グルテンフリーで気をつけなくてはいけないのは
小麦粉に代わるものとして
ジャガイモやトウモロコシを摂りすぎて血糖値が上がってしまうそう

ものごと、ほどほどに ですね。

塩分の摂りすぎに気をつけるような感覚で
グルテンとも向き合ったら良いのかな? と思ったり etc etc...




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by pot-eri | 2015-08-06 06:44 | | Comments(0)







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この夏は、お友達のアベイユファミリーさんの菜園で大豊作らしく
ズッキーニ、キュウリ、ジャガイモ、ビーツ、新鮮ビオな野菜を毎週どっさりいただいて、
家計助かってますー ありがとう~


それで今日は、いただいたズッキーニでパンケーキ
グルテンフリーのレシピで作ってみました。
すりおろしたズッキーニ、リコッタチーズ、卵、コーンスターチを混ぜて焼いてみると
固まらず、もんじゃ焼きみたいに。。

改めてレシピを読み返してみたところ、
リコッタチーズは削ったもの、とあり、私は何も疑問を持たずクリーミーなものを使ったので
とろとろなはずです、、、
急きょ、オートミールを足してグルテンフリーではないパンケーキとなりました(笑)

けれど、小麦粉を使っていないせいか、ふわふわ、
クミン、コリアンダーパウダー、カイエンペッパー...スパイスも効かせたパンケーキです。

本当はガラムマサラを使い、ミントの葉を入れるとあるのです
↑ おーーい ぽてりーー
次は忠実に作ってみたいです。


グルテンフリーという言葉がフランスでもよく目につくようになってきています。


たまたま今日手にしたグルテンフリーのレシピ本にそそられたので、
いまひとつ正体が分からずにいたグルテンフリーについて探ってみることにしました










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もうお気づきのことかと思いますが、私はお肉を食べず、
ある時フランスの図書館で出会ったマクロビオティックの本をきっかけに
乳製品、卵もとらない、お魚を少々いただく穀物菜食という食生活を続けていましたが
3~4年前からは、卵、乳製品も適度に食べています。

今日私の買ったグルテンフリーのレシピ本が特別なのかもしれませんが、
バター、クリームの使用度が多く、
(ふつう買う前にじっくり読むっ!)
えーっ、これは、、、 
アイデアは素敵なのですが、そのままでは使えなさそうなものが多いです。

本当に、小麦アレルギー、セリアック病の方にとってはグルテンを断つということが
大切なのだと思いますが、
米国でブームになったらしいグルテンフリーダイエットを誰もが取り入れるということには
疑問が残ります。

グルテンの危険性というのも
どの程度まで避けるべきなのでしょうね?



私はパン焼きも続けたいし、完全グルテンフリーになることはきっと無い、
ただ粉もの(小麦粉)を控える、というのはマクロビでも大切なことのひとつなので
時々、カラダを休めるのに、お米の粉、蕎麦粉などで代用して
レシピを楽しむ くらいが良いかなー と思っています。









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アベイユさんご夫婦、本当に仲良しでお揃いで持っていたOPINELのナイフ
真似っこしちゃった☆
私はムラサキにしたよー







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フーン、グルテンモ、ナイフモ、キョウミナイニャ~    ココ

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by pot-eri | 2015-08-02 07:06 | | Comments(8)








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フランス革命の夜の花火の日も凄い人でしたが、
昨日は平日であるのにもかかわらず、おそらく未来の家、アトリエのある田舎町では
一年を通して一番人出の多い一日、
毎年夏の一大イベント、フリマがありました。
前の日の夕方から、既にテーブルやテントを設置する人、キャンピングカーで
寝泊りしてる人、陣取りが始まっていてびっくりです。

裏小路の角のブロカントのムッシューも前日からソワソワ気味で
「キミも出店しなくちゃ! 予約は不要なんだよ」
「うーん、私はお買い物する方で参加します」 
「何が売れるかわからないんだから、もーっ何か無いの? そうだこの山ほどある瓦礫袋!」

... 売れるものなら中身入りでお譲りしたいものです、タダでいいから!持って行ってー!!



と言うわけで
今年も私はお買い物するヒト、
ブロカントのムッシューは「懐中電灯持って、朝4時からだよ!」 と相変わらず興奮気味、
前夜から泊り込みにしようかな? とも考えましたが
当日レンヌからの始発電車で出陣することに、
6時半の電車に乗ると7時に田舎町に着きます。

昨年同様アベイユさんファミリーも遊びに来てくれました。
ランチは池のほとりでピクニックしたり、楽しい一日☆



このところ私が惹きつけられるもの、

道端にしゃがんで箱の中をごそごそしていると
「そこは電機の部品や工具しかないわよー」 と忠告を受けたりします
ええ、ええ、承知しております、そこが今の私のツボなのですよ、、、



そんな感じで戦利品は








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オヤジ系?
(左上から時計回りに、ランプシェードを吊るす天井部の支え(に使えそうな部品)、
ランプシェードの金具二つ、
壁照明の土台、ドアノブ)




少しだけガーリーなものも







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自転車用籐のかご、お買い物する時は外して腕に掛けていかれるの

ステンシルにハンドペイントされたお皿
レンガ色とスカイブルーの柄が新鮮で、くくっときました。
何を盛りましょう...?


今回は控えめでした、
多分朝早起きしたので、早めに疲れてしまったようです。。

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by pot-eri | 2015-08-01 05:10 | ブルターニュ.日々 | Comments(4)

懐かしい未来へ... フランス ブルターニュ地方、小さな古い家の修復作業 手さぐりな日々の暮し  *陶のアトリエHP* http://atelieraonoto.web.fc2.com/  


by poteri
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