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オペラ座へ Opera Garnier









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オペラ座で観劇
モンテヴェルディの 《ポッペアの戴冠》

ストーリーはあらかじめ読んでいくけれど
字幕を追いかけることはしないので
登場人物が誰が誰なのだかよくわからなくなる。

でも、それでいいのだ。

今宵、音楽と舞台芸術を愉しむ

明日は母到着。

フランスの国鉄のストライキ再開…
明後日のサンマロ行き、何とかして~


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by pot-eri | 2014-06-18 17:14 | 巴里.日々 | Comments(4)

メッゼ風 comme Mezze









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パリの雰囲気が少し苦手になっている..
パリが変わったのと、私が変わったのと両方だと思う。

渦の中にいる時はわからないこと、

気を取り直してお料理っ






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気温が上がってくるとすうっと自然と手が伸びるキュウリ
夏の定番ギリシア料理のサジキ、ユダヤのファラフェルととっても良く合います







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小ぶりな紫のアーティーチョークはレンヌのマルシェで買ったのですが
せっかくならブルトンさんと一緒に食べたい、と思って
パリまで運んで来ました。
軽く蒸してオリーヴオイル、ニンニク、イタリアンパセリをまわしかけて
酒のつまみ、あっという間になくなってしまう。

普段、ブルトンさんは前菜、メイン、フロマージュ、デザート と
それぞれの領域をしっかり分けて食べる典型的なフランスのお方なので
レバノン風、メッゼスタイルのお食事は
二人だけでも何だかパーティーっぽくて楽しい☆

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by pot-eri | 2014-06-17 14:19 | | Comments(8)









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6月のサンマロの空

来週から二週間母の仏滞在が急に決まり
10日間一緒にサンマロで過ごします。
このままお天気が続きますように、このところ最高に気持ちの良いブルターニュだから。

母は未来の家と石のお城の田舎町を訪ねることを楽しみにしている様です
…大ピンチ!

今までブログでは日本の両親に余計な心配かけないように、と
工事現場の写真は極力選んで載せていたのですが、 もう隠しようがないっ

母が来る前に工事現場のお掃除、整理整頓と思いましたが
無理無理、やってもやってもホコリは出てくる…

もうそれは諦めることにして、これからしばらく工事はお休みになるので、
昨日は二階の天井はがし、頑張りました。
これで開かずの小部屋以外は全て終了―!








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後は、梁の周辺に頑丈に打ち付けられている余分な板剥がし、
(これが厚い硬い木なので大変なのです)、恐怖の釘抜き、ブラシかけを
これからします。


古い家を裸にする作業がようやく、もう少しで終わります。
だからガレキがもの凄いの…








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母よ、覚悟して来てくださいね。

週末から母出迎えのためパリです。
サンマロはネット環境が整っていないのでブログの更新がままならない
かもしれません。
私の好きなサンマロ、ご紹介出来ますように◎

夏至も間近な気持ち良い季節、皆さまエンジョイ☆お過ごし下さいませ。







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裏庭のソンブルイユは沢山花開いてくれています、母が来るまで
咲き続けてね...

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by pot-eri | 2014-06-14 21:13 | 未来の石の家.アトリエ | Comments(4)







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カーディナル.ドゥ.リシュリュー Cardinal de Richelieu
1840年 むらさきの薔薇の中では最古の薔薇

花の終りには真ん中が薄っすら白くなり、すとん と一気に散るそうです
香りは軽めです



予備知識も無くお迎えすることになった カーディナル.ドゥ.リシュリュー さん、
家へ戻り調べるうちに更に好きになっています。

お城の催しでひと目ぼれしたのですが、この子の隣には別のバイオレットのオールドローズ
お互いを高めあうようなバイオレットのデュオ
そちらもとても美しく、名前を尋ねると reine des violettes (バイオレットの女王)!
reine des violettes はイタリアのお山で芸術的なお家とお庭造りをされている
tomoさん
のところで拝見していたばかりだったので、
実物を見れて嬉しくなりました。
tomoさんとお揃いもいいなー、と思いましたが
この日は、昨年からずっと心に決めていたむらさきのミステリアスなオールドローズ
souvenir de Dr.Jamin と再会してしまっていたのです!

《souvenir de Dr.Jamin  ドクタージャーマンの思い出》
どんな思い出なのかしら? と思うほどミステリアスで魅惑的な薔薇
(写真が無くてごめんなさい)

強い日照りを好まないドクタージャーマン
実はお迎えする場所も、もう決めてあるのです。

なのでこの日は カーディナル.ドゥ.リシュリュー さんよりも、
reine des violettesさんよりも、ドクタージャーマンと決めて
苗木屋さんのお姉さんを探すと接客中
では、ぐるりひとまわりして戻って来ましょう、と
ドクタージャーマンさんもそのまま、田舎町だしすぐに売れることはないはず..
スタンドを後にし、ケルト音楽、ダンスに心地良くなって戻ってみると、

な、ないっ! 呆然とたちすくむ私。
お姉さんも私を見て顔をゆがめ 「たった今…だったのよ…」と
すごく可哀想がってくれて (ずっと待っていたことをお話してたので)
「晩秋には苗が絶対ありますから、ね」 と慰めてくださいました。

気持ちを切り替え(早い)、
デュオのバイオレットのうちどちらかにしよう、と苗の方を振り向くと、、
金髪のマダムがreine des violettesさんをさらっと持っていかれました!

売れ行き良すぎな田舎の催し。。。

で、いつもスロウなpoteri、急に歩を早めカーディナル.ドゥ.リシュリューさん を抱きかかえる!

こうしてお城の近くの裏小路の裏庭へお嫁入りしたカーディナル.ドゥ.リシュリューさん






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カーディナル.ドゥ.リシュリュー さんは蕾がほら、






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小手毬みたいにまん丸でかわいいの。


長い、長い、私的なストーリーにお付き合いありがとうございました。(ブログはいつも私的!)





* * *



窓のペンキ塗りは先週終わっていました






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深い夜の様なブルー?
カラーチャートの色と違いますっ
もっと限りなく黒に近いブルーのつもりでいたのに…
青すぎてびっくり。

2日くらい、やり直そうか、と真剣に悩みましたが、
だんだん納得、受け入れられるようになりました。
ここはブルターニュですし(大西洋側のブルターニュはブルーが似合います)
ジャスミンとか絡めたら素敵かな、と。

これ、オランダの青だそうです。
そういえば、ここのお城を訪ねるオランダ人も多いそうなので、
いつの日か完成するアトリエもこのブルーに惹かれて
覗いてもらえるかな、と希望を持つことにしました。















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by pot-eri | 2014-06-12 06:46 | 植物.ハーブ | Comments(10)







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三連休の日曜日、
いつも通り工事現場の未来の家へ自転車で向かっていると
お城の角から妙に沢山の駐車、

ふ、と目をやると、お城の門(正門はいつも開いているけれど横の門)が大きく開いているっ!


《花月と中世》と題する催し、
未来の家とお城は目と鼻の先なのに、実はまだ一度も
お城の敷地に足を踏み入れたことがありませんでした。

行くしかないっ!





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お城の中は入れませんでしたが、今までと違う角度からのお城
何だか嬉しい。







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広大なお城の敷地には、苗木屋さんを中心に、庭仕事の書籍、鉄細工の庭のオブジェや
植物由来のアーユルヴェーダのコスメ、陶、硝子、フエルト作家さんのスタンド、
そしてブルターニュには欠かせない 
゛ガレット.ドゥ.ソシス゛(炭火焼のソーセージをそば粉のクレープでくるりと巻いたもの、
立ち食い(歩きながら)が基本。ベジタリアン以外のブルターニュ人は皆これが大好きです)







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中世のケルト音楽とダンス。






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不思議な楽器たちの音色に吸い込まれ…

フォークダンスの原点、
自分達の土地の伝統、受け継ぎ、伝える
おとなの人たちが真面目に取り組む姿、素敵です。






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素直に、素敵だなぁ、と思いました。

ちょっと羨ましくも思いました。
(私も輪に入って踊りたいって思った)


で、《花月と中世》 poteriさん、花は?

つづく…




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by pot-eri | 2014-06-10 07:08 | ブルターニュ.日々 | Comments(8)








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近年、《ビストロノミー bistronomie》 という言葉があるようです
ビストロ bistro と ガストロノミー(美食術、美食学) gastronomie から成る新語のようですね
パリのビストロブームは熱いです。


月日は前後してしまうのですが、
先月25年ぶりに再会した幼馴染と旅友さん達と夕食に行った時の写真を
友達がわざわざ送ってくれたのでアップしたいと思います
(私はこういう肝心な日にカメラを忘れました)
フレンチビストロノミー フランスに長く住んでいても普段は滅多に行かないpoteriですので。。

セーヌにほど近いマレ地区にあるこのお店は
昔のメトロ風の内装、シェフは何でもフランスのTV(うちはTV見ないし無いので良く知らないのですが)、
シェフが競い合う番組でチャンピオンになったらしいです。
ビストロノミーですので、気軽に入れるお店、サービスのお姉さん達がとーっても感じ良い
パリにもこういう人たちがいるのねぇ  と感心してしまいました。


では、お料理~ 



トップの写真↑は友達の前菜
フランスに来たらやっぱり食べておかないとっ、
《フォワグラ》 とその上はマスのスモーク、
一番下に敷かれた赤いものは友達が食べても何だかわかりませんでした。
色はビーツぽかったのですけれど、薄~いです。
上は? チコリかな?


私と数人のお友達が頼んだ前菜







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卵が良い感じにトロリ~としているものをパン粉でカリッと仕上げています
グリーンアスパラガスのソースも重くなくて春らしい
可愛くておいしい、うちでも作れそうでいて出来ないであろう一品
シェフはポエティックな方の様ですね。

飲み物は私は赤ワイン、友達達が頼んでいたビールはパリのビール、
モンマルトルの丘のブドウ畑の近くに麦畑があってそこで作られる
唯一のパリ産ビールだそう。






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お友達のメイン 鳩の煮込みです。
これもやはり日本ではなかなか食べないですね。
私のつたない訳でメニューの説明をする時 「その辺にいる鳩ではないですからね」 と...
当たり前ー
付け合せの小さなコロッケのようなものは、オリーヴを潰したものの様です。






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サンピエールという白身魚、皮がカリッと火の通し方も申し分なかったです。
上には松の実とプロヴァンス風のお野菜、
魚の下にはサリコルヌという海草と椎茸と泡アワしたおソース
おいしゅうございました。



デザートはスキップして、コーヒー、ハーブティで〆ました。


フレンチもたまには良いですねー
こういう機会を作ってくれた幼馴染に感謝です◎






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by pot-eri | 2014-06-08 07:39 | 巴里.日々 | Comments(6)






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やっとやっと窓!
古いもの好きなpoteriですが
工事現場に新しいものが加わると凄くうれしい!

abeilleさんに紹介していただいたとても腕の良い窓.扉職人さん、
見積もりを依頼したのは確か昨年の11月、
それからずーっと見積もりを待つこと3ヶ月…
そして今度は注文の最終段階になって木材をどうするかで私が悩み、
4月の終わりに窓は仕上がっていたのですが、なかなか取りに行く事が出来ず
6月に入って、ようやく受け取りに行くことが出来ました。 

この程度の大きさの窓でも二重硝子なのですごく重い、
ブルトンさんと「1.2.3」と掛け声をかけながら階段を一段ずつ
屋根裏部屋までふーふー言いながら上げました。



今回は予算の都合で、新しく開けた窓と屋根裏の分だけです。
これから少しずつ、他の窓枠も取り替えていきたいなぁ。。
でもそれは、家の工事の優先順位からすると後のほうになってしまう(涙)

木材はオークにしました。
むくの木の風合いが好きですが、
未来の家は歴史保存地区にあるので外側はペンキを塗らなくてはいけません。
内側は樹脂の塗料だけ塗ってそのまま残します。






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全体を軽くヤスリがけしたら、テーピングをして






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このグレーは下地塗料の色です。
ペンキの色もずーっと悩みました。
薄い水色グレーの窓枠にずっと惹かれていたのですが、
色々考えて、イメージして、深い夜のようなブルーに決めました。

ペンキはエコロジーのブランドでなく(すみません)
英国のブランドFARROW&BALL、





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ここの色のニュアンスとテクスチャーが好きで以前から家具を塗り替えたり
するのにちょこちょこ愛用していました。
多分、そんなに環境に悪いものは入っていない、かな?

ペンキの色はどんなに綿密にカラーチャートで選んでも
実際に塗って仕上がってみないとわからないのでまだドキドキです。
仕上がったらまたお披露目しますね。






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ネギ坊主のオバケ、
あれ? 思っていたのとちょっと違うなぁ
もっとまん丸のやさしいむらさきの子のつもりでいました。
お花も実際に咲いたのを目にするまではよくわかりませんね。
来春の課題です。






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白い薔薇、
この古い家の契約成立のあと、お庭を持てることが嬉しくて
一番最初に巴里で買った鉢植えです。
正式名は知らないので《パリジェンヌ》と呼んでいます。
花屋のお兄ちゃんは「イングリッシュローズ、多分デヴィットオースチンだよ」
と言っていたけれど、違うと思います残念ながら。

あれからオールドローズと出合い、
パリジェンヌちゃんへの愛がちょっと薄れてしまっていたのですが
どの子よりも強健で、少し遅咲きなのかな?
二年目にして蕾を沢山つけてくれています。
どんなお花だったかも忘れかけています…ごめんね、
買った時は貴女のうつくしさにときめいていたはずなのに。。


そして、プチジャングルで息絶え絶えだった紫陽花も
ようやく晩秋にここに植え替えたら ほら、





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今年は何年かぶりにお花を見ることができそうです。

 




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パンも良い感じに焼けました。
冷凍庫で眠らせていたkoboco No5 くらいかな?
メープルシロップと赤ワインをちょっと入れてみました。
(飲みながらパン捏ねてた勢いでね、いれてみました)

パンの旅はまだまだ続くー


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by pot-eri | 2014-06-06 08:17 | 未来の石の家.アトリエ | Comments(8)








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六月初めの日曜日、
ブルターニュのど田舎の真ん中で車で道に迷っていると
突然とんがり帽子の古いお城の屋根が視界の隅に入りました。
運転手さん(ブルトンさん)に注意を促し、行ってみると






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窓硝子は割れ、ゆがみのある石壁、草ボウボウの裏庭、
辺りを旋廻する鳥の声…
17世紀に建てられたシャトードルウChateau de Lou
ひっそりとそびえ、朽ちた趣にブルトンさんとpoteriの胸が高鳴ります。






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私達の後に二台の車が門を入ってゆき、男女数人のグループが
この古い城の中へ消えてゆきました。

城主なのかな? 「私の理想、こんなお家が欲しかったー」

と現実離れしすぎたことをブルトンさんにぼやきながら
扉の開いている城の中へ入ってみました。





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《階段の上は進入禁止です》という張り紙が壁にあり、
お利口そうな番犬が階段の途中に居ます。





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玄関だけだけれど、素敵…





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外へ出て車へ戻ろうとする私たちに、すれ違った男子二人が

「すみません、カフェはこの奥の扉ですか?」

「えっ カフェ? 知りませんけど.. ここにカフェがあるのですか?まさか?」

「そうですよ、お城のカフェの噂は前々から聞いていて僕達来てみたのです、
きっとこの奥の扉かな、一緒に行ってみますか?」

「も、もちろん」





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引き返してさっき写真だけ撮った表札も何もないグレーの扉を
男子二人のうちの一人がそおっと開けてみると、、
大きな暖炉、高い天井、窓から降り注ぐ自然光 そして動物の異臭、、
先ほど消えていった男女のグループが部屋の真ん中のテーブルを囲んでいました。






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「すみません、ここにカフェがあると聞いて来たのですけれど
ここはプライベート、それとも誰でも入ってよろしいのでしょうか?」

「ここですよ、もちろんどなたでも」とグループの人達もお客さんだったようです。

カウンターでは60代くらいのマダムが一人でこのカフェを賄っています。





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冷たい飲み物を注文して、私たちはカウンターでマダムから
色々お話を聞くことにしました。






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このカフェは1925年から現在91歳になるマリーさんのご両親が
営んでいたということ、
人口84人のこの小さな村にはお城を修復するお金が無いこと、
村人達はアソシエーションを作り、マリーさんを支えカフェの営みの
お手伝いをしながらこの城の未来を考えているということ。





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マリーさんとお話出来ませんでしたが、遠めに見るマリーさんは
少し背中が丸くなっているものの、歩く姿も、他のお客様と
お話をされるご様子もお元気そうでした。





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ここは埃も光りも全てが昔のまま、決して清潔なカフェとは言えない
どこまでがカフェでどこからがマリーさんの住まいなのかもわからない、
この部屋に流れる空気に息を呑むブルトンさんとpoteri





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唯一新しいものは、トラ猫ママのシッポでじゃれる仔猫ちゃん。





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キミ、 連れて帰りたかったけれど、キミに会いにまた来るよ。









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by pot-eri | 2014-06-03 23:28 | おでかけ | Comments(14)

懐かしい未来へ... フランス ブルターニュ地方、小さな古い家の修復作業 手さぐりな日々の暮し  *陶のアトリエHP* http://atelieraonoto.web.fc2.com/  


by poteri
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