<   2013年 11月 ( 15 )   > この月の画像一覧




母に頼んではるばる持ってきてもらった本二冊。


立ち読みして吟味出来るわけでなく、
ネットの書評などで選ぶので、たまにハズレの時もあります。
今回は当り◎






e0206902_19467.jpg




辰巳芳子さんの本はいくつもあるので、どれから読んだら良いのか少し悩みましたが
《味覚日乗》
忘れ去られてしまいつつある、日本の伝統食文化のこと、
家庭で作るお料理の素敵なエッセイ、
凛とした文章、まだもうしばらく楽しめそう。








e0206902_1102978.jpg





《歩きながら考えよう 建築も、人生も》 安藤忠雄
活字が大きくて、文章が少ないからサラッと読めてしまう
というのは書評で知っていましたが、
とても読んでみたかった。
文章は少ないけれど、中身は濃い。
安藤氏のメッセージが詰まっていて、もう3度読み返しました。
読むたびに、元気とやる気をもらえる
いつも本棚の手の届くところへ置いておきたい、すぐ忘れるから…


素晴らしい、お二方。


活字はいい◎


[PR]
by pot-eri | 2013-11-30 01:12 | | Comments(2)








e0206902_4234840.jpg







未来の家のある大きな村には
《静かな湖》という名の池があります。





e0206902_4242044.jpg




e0206902_4245117.jpg




ほんとうに静かで誰もいない。






e0206902_4254344.jpg




近所の考古学センター

ではなくて、うちですっ。
キッチンになる予定の窓。

でね、窓の穴の枠用の大きな石のカットが来週の半ばに
ならないと出来上がらないのですって。
だからそれまでずっと、このまま みたい。

ふーん。






e0206902_4275557.jpg



庭仕事一年生、手探りで冬の準備。




e0206902_429266.jpg




情熱をかたむけていたコンポスト→☆ 順調に出来てくれています。
薔薇の足元に栄養補給、その後はワラや枯葉でふかふかのベットに。





e0206902_429421.jpg




青い紫陽花に良いという、アルドワーズ
カナヅチで砕いて土に混ぜたり





e0206902_4302236.jpg





つる薔薇の゛道しるべ゛つくり。
壁に釘を打ち付けて、針金を張りめぐらしました。
ソンブルイユはぐんぐん伸び続けてくれていますが、
二月になったら剪定するそうです。
時期が来たらレンヌのマルシェのボーイッシュな苗木やさんが
教えてくれることになっています (アフターサービス度★★★★★ 五つ星)

今週はずっとお天気良くて、助かっています。



[PR]
by pot-eri | 2013-11-29 04:31 | 庭しごと | Comments(2)






e0206902_545258.jpg






寒くなってくると肌がカイカイになってしまうので
全身にくまなく何か塗らなくてはいけません。

最近はこれ、Beurre de Kariteシアバター
色んなブランドがシアバターを出していますが、
この《CATTIER》というビオコスメのメゾンは
派手さがなく真面目な感じがとても気に入っています。





e0206902_555197.jpg





シアバターはそのままだと固いですが、36℃くらいから溶けだすそうで、
お風呂上りカラダが温かいうちだと延びがいいです。

顔、カラダ、ハンドクリームとして、髪をまとめたい時には
ヘアワックス代わりにも、掌でゆっくりあたためてから使ってね。

無香料だから何も邪魔しなくて、おすすめ◎






e0206902_582323.jpg





すっかりドライになったセージを瓶にまとめて。






e0206902_59177.jpg





e0206902_595142.jpg





セージの色、大好き◎

ミルペルチュイ(セントジョーンズワート)と混ぜて飲んでいます。


[PR]
by pot-eri | 2013-11-28 05:11 | 植物.ハーブ | Comments(2)







e0206902_457118.jpg






進む時はススム、どんどん進みます!

土曜の夕方、ブルトンさんと工事現場を覗きにいったら
階段の下の窓はもう出来ていました。

小さな小さな、風通し様の窓なのですけれどね、



avant びほぉあ



e0206902_4581512.jpg




apres あふたー



e0206902_4584873.jpg




石がきれいに積みなおされているの、分かりますか?

山さんは本当に素晴らしい職人さんで、
私が「こんな風に」と見せた雑誌の小さな写真を
一瞬で全て分かってくれたみたいです。


作業をしてくれているのは山さんではなく
二人の職人さんなのですが、
熟練している感じはすぐに分かるし、山さんチームは皆穏やか。
二人の職人さんのうつくしい純粋な瞳にはっとさせられ、
ひと目で安心しました。

山さんに頼んで良かったね、とブルトンさんと繰り返し言っています。

ただ、ですね、、

日曜日にもう一度工事現場へ戻ったのですが、
階段の上の作りはじめている窓、やっぱり二人とも気になる。。
位置が窓一つ分くらい低すぎるのです…

おそらく私が山さんに
「この窓の光は屋根裏のためではなく、2階の部屋のためです」
と言ったので、やや下めにしてくれた様なのですが、
これはまずい、もう少し上にしてもらわないと!
作業は一旦始まるとどんどん進んでしまうので、
明日の朝、一番で行って食い止めなければっ!

月曜の朝、ブルトンさんは仕事で動けなかったので、
私ひとり、走りました。職人さんが仕事を始める8時には行かないとっ!
5時45分起床、外は真っ暗。
未来の家の駅からちゃりんこ全速力で飛ばしました。
(レンヌの駅まではちゃりを車に積んでブルトンさんが送ってくれました、がんばれよ~ って(笑))

前夜、山さんの携帯へショートメッセージを送っておいたので、
職人さん到着後、山さんもすぐに駆けつけて来てくれました。

前日、ブルトンさんと二人で光の降りる位置を紐で示すように固定したり、
階段脇のいずれ硝子にする予定の壁部分にマジックで印をつけたり、
それを元に私が、窓の光をどういう風に活用したいのか説明すると、
三人とも真剣に耳を傾けてくれて、

「分かりました、ではこの辺りですね。そうだね、僕も
ちょっと下過ぎるかな、とも思いました」

やり直すことをひとこともぶーたれず、感動!
仕事の出来る人ってこうなんだな、
こういうフランス人もいたんです! これがケルト人の精神なの!?

山さんにお願いしていることは、とても地味な工事なのですが、
この小さな古い家にとってはとても大切なことなのです。
古い家の修復専門の山さんチームにとても感謝しています。

今日(火曜日)、階段の上の窓も出来上がり西の壁の作業は
ほぼ終わりのようです。
工事中、私は家の作業は出来ませんが、まめに足を運び
進行状況をチェックするのが使命となっています。
雨も降らず、寒さも和らいでいるので良かった◎




e0206902_51949.jpg



週末、ブルトンさんとこの冬はじめての牡蠣。
ブルターニュは新鮮な生牡蠣がお手ごろに楽しめますー♪





[PR]
by pot-eri | 2013-11-27 05:01 | 未来の石の家.アトリエ | Comments(4)







e0206902_5543218.jpg






久しぶりにプチジャングルのキャラバンでピクニックしました。





e0206902_5561854.jpg




朝、焼きたてのくるみパン~♪




e0206902_5571299.jpg




ゆで卵のホカホカが妙においしかったり、





e0206902_5575755.jpg




これはエコロジーの神様みたいな、教えの入ったムッシューが作っているチーズ、
ブルターニュの地方紙Ouest-Franceでも1頁、紹介されていました。
土曜日のレンヌのマルシェで、サンタクロースみたいなムッシューと
おしゃれで気持ち良く明るいお姉さんの小さなスタンド、すぐ分かるはず。
すごくやさしい味のチーズです。

後は、オイルサーディンとサラダとシードルと…
質素なメニューも場所が変わるとおいしいね◎




e0206902_632473.jpg




きょうはキャラヴァンの中をお披露目しますー




e0206902_642564.jpg




サロン、内装は天然ヴィンテージ(ブルトンさんのお父さんとお母さんが
使っていたそのまま)





e0206902_651311.jpg





ここは奥の木製の扉を下ろすとダブルベットになります。





e0206902_66712.jpg





古すぎて使うのが怖いけれどストーブもありまーす





e0206902_665739.jpg





キッチン。ガスコンロは使えるけれど、
水道はつながっていないので、洗い物は水さしに水を入れて、
夏は外の仮設流し台で(ブルトンさんがどこかから拾ってきたシンク)します。


ちなみに、このキャラヴァンは動きませーん。





e0206902_674781.jpg






去年まではここで週末とか、夏は一週間とか過ごして
ソバージュな生活を楽しんでいたのですが、
私が毎回、異常なほど虫さされにあうので、
寝泊りはあきらめることになってしまいました。

ここで目覚める朝や、星空以外なーんにも無い夜が、
大好きだったのに。。


この日曜はずーっとずーっと、やりたいと思っていた紫陽花の植え替え、
白い紫陽花とブルーの紫陽花、ここへ植えて何年経ったのでしょう? →☆
プチジャングルはあまりにもソバージュ過ぎた様で
哀しくなるほど成長の影が見えず… 花を見たのは一度だけ。。
未来の裏庭へお引越ししました。




e0206902_68537.jpg




新しい土地に馴染んで、今度こそのびのびと育ってね。

[PR]
by pot-eri | 2013-11-26 06:08 | ブルターニュ.日々 | Comments(2)






e0206902_2339833.jpg





予想通り、今年はプチジャングルのクルミが豊作でした。

母達と合流するのに私がパリへ戻った後、
ブルトンさん一人、二日がかりで収穫してくれていました。

土がついてしまっていたりするので、一つずつタワシでこすって洗っていたら、
手首が痛くなってきてしまいました。

それを広げて乾燥させるので、
レンヌのお義母さんの家はクルミ家内工業所状態。

好きなだけクルミパンが焼けるー

うちの天然コボ子ちゃん、留守中静かに眠ってくれていた様で
ゆっくり眠りから目覚めてもらって…
(冷蔵庫で眠っている子と、もしも、のために冷凍庫で冬眠してる子も居ます)






e0206902_23404933.jpg





未だ一生もののレシピに到達出来ず、
毎回、色々お試し中。

今回は塩を入れるタイミング間違えたの… 
お義姉さんに「おいしそうなガレット」と言われてしまった
これ、パンですっ!

お味は美味しいのですよ、プチジャングルの胡桃とヘーゼルナッツ入り☆







e0206902_23413742.jpg




夕べ、パリのココちゃんとスカイプしました。
「ココ~」 と呼ぶと、カメラ目線、かわゆい♪


[PR]
by pot-eri | 2013-11-22 03:35 | ブルターニュ.日々 | Comments(2)



ココちゃんとブルトンさんを巴里に残して、
ひと足先にブルターニュへ、

左官屋、山さんチームの工事が始まっている、というので行ってみると、





e0206902_125725.jpg





すごいことになっているー (↑ 驚きのあまりボケボケ?)





e0206902_114930.jpg




しかも月曜の日中に行ったのに、誰も働いてないではないかー!





e0206902_145917.jpg




階段の板が抜けて鉄の棒、足場が組まれているー、私の大切な階段~っ!





e0206902_194223.jpg





e0206902_154033.jpg




そこいらじゅう石がゴロゴロー…


夕方、約束の時間に山さんがやって来て説明してくれました。
この日は自家発電のバッテリーが壊れて作業をすすめられなかった、
階段は最後にちゃんと元に戻しますからね、と。

奥の北の壁はもう傾いてきているので、
まずは西(左奥)の壁から崩して石の積み直し+
石で二層になる壁の間には鉄のベルトを通し石灰セメントで補強するのだそうです。
(えーっ、セメント~ と私には抵抗感がありましたが
石灰モルタルにセメントが入っているものだそうで、この家の現状、
補強のためには必要なのだそうです。)






e0206902_162720.jpg





その後、北の壁も同じように、崩し、積み直し、鉄のベルト+
湿気対策のため、外側の土を掘り水の流れの道を作り、
何だかまだよく知りませんが防水のプロダクトを埋め込むらしい。
湿気で真っ黒になっていた石壁も防水処置を施すので、工事終了後
一年間は触ってはいけない、乾かさなければいけないそうです。

えーっ 一年もー!! 
はい、かしこまりました、スローライフですものね。

とりあえず、この工事がある間、私は現場に行っても何も出来そうにありません。
庭仕事するのにも、着替えをする場所すらなさそう、
家の中はそこいらじゅう土埃だらけ。。

それでですね、新たなサプライズ なのです、(もう大分慣れてきた)
山さんのこの工事の後すぐに続くはずだった屋根の修理、
ゴリさんからメールが届き、

「残念ながら工事は年明け一月まで始められません、ご了承願います」

ですって。 脱力…

思えばこの家と出合い、サインしてそろそろ一年になります、
ヨーロピアン ←もとい、ラテンなリズムを具体的に学んだ一年っだったように思います。
(ブルターニュ人はケルト民族なはずなのに...)

これからまだまだ、予期せぬ学びが色々控えているはず。。。

見えない力が守ってくれているはず、
と信じてやみません◎






[PR]
by pot-eri | 2013-11-21 01:16 | 未来の石の家.アトリエ | Comments(8)






e0206902_20244291.jpg





未来の裏庭に球根を植えました。

チューリップと、
名前を忘れてしまった、背丈が60cmくらいになる
ネギ坊主の生まれ変わりみたいな紫色の花と、

木陰にはスズランを。

夢の庭は自然農で植物がボウボウ共存している
庭と野原のぎりぎりくらいなところなのですが、
パーマカルチャーのように丸きり雑草を抜かないわけにもおれず、
なるべく浅い範囲で抜くようにしています。
だから、またすぐ生えてくる (笑)





e0206902_202619.jpg




キオスクでパラパラ立ち読みしていたら、
パーマカルチャーについて書かれていたので
なるべく雑誌は買わないようにしているのに、50秒くらい考えて購入しました。
フランスではまだあまりパーマカルチャーについて聞かないので
世の中がそういう流れになってきているのなら、うれしい。





e0206902_20264596.jpg



l’art des JARDINS という雑誌です。


先月マルシェでひとめぼれした鉢植え、
食用にはならないセージのファミリーだそうです。




e0206902_20274258.jpg



こういう可憐で素朴な植物を増やしたいなぁ。。




e0206902_20282710.jpg




もうすっかり枯葉も散ってしまい、色あせた裏庭、
チラチラ輝くベルベットのようなムラサキがひときわうつくしいです。



[PR]
by pot-eri | 2013-11-19 20:35 | 庭しごと | Comments(4)







e0206902_18412676.jpg






ファラフェル団子はひよこ豆を茹でずに作る
というの、初めて知ったのです。

今までずっと、一晩浸水し茹でてから作っていたので
「何か違うなー」と思いつつ、カレコレ10年くらい。

水に浸すだけで、それをフードプロセッサーでガーッと混ぜると
うん、マレのファラフェルみたい、いや、もっとおいしい◎
(マレ地区はパリのユダヤ人街、ここにはファラフェルサンドウィッチを食べれるお店が何軒もあります。)

ヨーグルトソースでいただくファラフェル団子、
ブルトンさんも 「お肉みたいだね」 と、
揚げ物敬遠がちなのにフムフムとお気に入りのご様子。

これは一生もののレシピっ!

そら豆を入れるともっと美味しいらしい、
ドライそら豆、探しに行こう!



e0206902_18423353.jpg




写真は揚げたてでなくて、翌朝…
前の晩の残りものの写真です(汗)  そーりー


* * *

ブルターニュのアトリエ-家は工事が始まっているようです…
あんなにずーっと待っていたのに、
始まるときは私たちが留守にしている時、早く戻りたいー。。。


[PR]
by pot-eri | 2013-11-15 18:46 | | Comments(4)







e0206902_19463199.jpg



レンヌのお義母さんの物置で見つけたル.クルーゼ、ヴィンテージ??


* * *


柑皮症 カンピショウ というのご存知ですか?
緑黄色野菜に多く含まれるカテロイドの濃度が血中で増し肌に出てきて黄色くなる、
カテロイドは脂溶性ビタミンなのでタンパク質、脂肪、油類の不足、
緑黄色野菜の摂取過多によって起こる症状だそうです。
子供がミカンの食べ過ぎで手などが黄色くなる、あれがそう、
最近はヴェジタリアンの人にも多いそうです。
肌が黄色くなるだけで特にに健康に障害はないそうですが..

黄疸との区別は白目が黄色いかどうか、黄色かったら黄疸、
白目に問題なかったらカンピショウだそうです。


それで、わたくしなのですけれどもね、白目は白いのですが肌がキイロ…?!?

先日、母の来仏時に撮った写真を見てショックを受けました。
母と母のお友達と私、色白のお二人の隣にいる黄土色のアジア人(←私、、、)
まるで別の人種のよう。
そして、三人でランチに行ったコリアンレストラン、サービスの女性達の
お肌のうつくしいこと、白くてピカピカのポースレーヌの様なお肌に
うっとり見とれてしまいました。

海外暮らしが長くなって、日本の美白ブームなどにはまるで無頓着な私でしたが、
このままではいけない!(←遅すぎ...) これは危機ですっ! 


ちなみにカテロイドが主に含まれる食べ物はというと、


βカロテン : モロヘイヤ、人参、マンゴ、ほうれん草、ブロッコリー、
      パパイヤ、パセリ

αカロテン : 人参、カボチャ、アプリコット

リコピン : トマト、柿、すいか

フコキサンチン : わかめ、昆布、ひじき、海苔

アスタキサンチン : 海老、カニ、いくら


私がせっせと食べてたものばかりー
せっせと採り過ぎだったのかも… (汗)
(確かに、この日の食事→☆なんてスゴイ...)

柑皮症の症状はカテロイドの摂取量を控えれば自然に治るそうです。
なので今週から、白い野菜 沢山食べてます! (極端?)
白菜、大根、ポロねぎ、フェンネルetc…
果物も毎朝食べてたグレープフルーツからリンゴに代えて、
白いアーモンドミルクも何となく良さそうなので(←いい加減)ゴクゴク飲んだり。。

さぁ、どうなるでしょう??
何ごともバランスが大切ですね。

アユルヴェーダやマクロビオティックに興味を持ちはじめてから、
一時は乳製品も断ってほぼビーガンの食生活を楽しんでいましたが 
(からだとこころに気持ち良かったので)
最近はお魚はもとより卵も良質なものを家でも食べる様にしています。
乳製品は山羊や羊の方が好きですが、牛のお乳のチーズやヨーグルトも少し
いただきます。

夕べは鶏ガラでスープを取って、それもいただきました。
魚はさばけるけれど、鶏をしめるのはやっぱり自分で出来ないなぁ、
などと考えつつ。自分でいのちを絶つことの出来ないものを口にすること、
それはある程度仕方無いのかもしれないけれど、
人間の都合だけを考えた不適切な飼育飼いはやめて欲しいので、
そういうものはどうしても食べられません。
それは魚介類でも、怪しい養殖ものはやめて欲しい…

これからは良い環境で育ったコッコさんは、《いのちをいただく》ということを
思いながら少しいただこうかな、と思い直しているところです。


2013年 11月


[PR]
by pot-eri | 2013-11-14 19:47 | | Comments(6)

懐かしい未来へ... フランス ブルターニュ地方、小さな古い家の修復作業 手さぐりな日々の暮し  *陶のアトリエHP* http://atelieraonoto.web.fc2.com/  


by poteri