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今朝は曇りだけれど、
頑張ってこの子を自転車で運んで植え付けします。





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新入りのお名前は、
《sourire d'orchidee  胡蝶蘭の微笑み》 といいます。

オールドローズでない(1985年)のがちょっと残念ですが、、
ベルギー生まれの可憐なこの子にひとめぼれしました。
甘い香りもシアワセにしてくれます。
つる薔薇ですが幅や奥行きも広がってくれる丈夫な子だそうです。





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明日の夜は巴里へ戻らなくてはいけないので今日と明日でやること沢山
さぁ、がんばろう。

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by pot-eri | 2013-10-31 19:15 | 植物.ハーブ | Comments(0)






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マダム.ド.リュネットの愛おしい野菜たち



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カラフルな人参やビーツは切るとこんな感じ、



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紫の人参




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オレンジのビーツ(マダムはオレンジと言っていたけれど私には黄色に見える)




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縞々のビーツ




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立派な大根、みずみずしくてとっても美味しい。
今度行ったら、葉も捨てないで取っておいて、とお願いしてみようと思う。




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白菜もほらっ、小ぶりだけど新鮮。

今年のブルターニュは暖かくて異常気象らしい
それでなのか、まだトウモロコシ、おやつ用に。



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レンヌのマルシェにはマダム.ド.リュネット以外にも
生産者直売のビオのスタンドが沢山あって本当に嬉しい、
クオリティ かなり高いです。

このところ《ローフード》というのが気になっています。
食生活全てを《ローフード》に切り替えることはないと思いますが
時々取り入れるのはいいかなーと思ったり。




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で、今日のお昼、生野菜モリモリプレート◎

マクロビオティックの陰陽や身土不二、日本の伝統食に由来する考え方は
日本人の私にはとてもしっくりくるので、
カラダを温める、冷やさない食べ物 (私の場合)の大切さを考えると、
《ローフード》はどうなのかなぁ、と…。
夏場は良いでしょうねー。
これっ、と思える様な《ローフード》の本に出合えたら
もう少し《ローフード》の唱えるところを深く知ってみたいな、と
思ったりしています。縁があれば訪れるのかも。
それぞれに良いところがあると思うので、
そういうところはお勉強させていただいて、自分に合うスタイルで気持ちよく過ごせたら、と思います。

《ローフード》だとパンはどうなるのかなぁ?



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自家製天然酵母パン、焼いてますー。




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by pot-eri | 2013-10-29 00:07 | | Comments(6)







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「夕空すごーくキレイだよー」

ってショートメッセージ巴里のブルトンさんに送ったら


「こちらは雨」


ですって。







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そっかぁ…

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by pot-eri | 2013-10-26 23:59 | 空.つぶやき | Comments(2)






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セントジョーンズワート(フランスではmillepertuisと言います)の
ドライハーブを見つけたので迷わずお買い上げしました。
夏至の頃から太陽の光を沢山浴びたセントジョーンズワートの黄色い花は
軽~中度の抑うつ作用があるそうです。(葉や細い茎も一緒に)
どんより暗く、長い冬はどうしても気持ちも落ち込みがちになるので、
ハーブティー用に常備しておきたいと思っていました。





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ハーブティー以外にも、オリーブオイルで作る
セントジョーンズワートの浸出油は消炎作用や鎮痛作用に優れ
火傷、切り傷、神経痛、関節炎、帯状疱疹にも効果があるそうなので
これもぜひ試してみたいです。



* * * * *


チョコレート色の大判エプロンが出来ました。




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巴里のアパートはバスティーユ近くの、
昔は家具職人のアトリエが沢山あった地区なのですが
前回戻った時に、ご近所にまだ残っているタピシエ(インテリアの布職人)
のアトリエの前を通りがかったらハギレが束になって《5ユーロ》
と札がついて道の脇の椅子の上に置いてあったので二束いただいてきたのです。
フランス人らしくセンスよくダーク系でまとめられた布の束から、
丈夫なチョコレート色の布を広げてみると、
私にぴったりサイズ、くるぶしまで届きそうなエプロンが作れそう。
型紙もなく立体裁断でジョキジョキ、
両肩あたりの切り取った三角の部分は端と端を合わせてポケットになりました。

同系色のチョコレート色のリボンは、
レンヌの街をバスで通った時に見かけていた《la droguerie》という
パリのサンユスタッシュ教会の近くにある綺麗なビーズやリボンの専門店へ。
巴里のこのお店はいつも混んでいて売り子さんを捕まえるのに
長い列なのですが、レンヌのお店は笑顔のやさしいマドモアゼルがいつでも
相談にのってくれる風で、ゆったり静かにお買い物が出来ました。
布よりリボンの方が高くなってしまいましたが、ま、いいか◎
陶芸をしないで、こんなことばかりしています。。。


* * * * *


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大量にあったマダム.ド.リュネットの青紫蘇、
ギョウザやパスタ、紫蘇ごはんに天ぷら… ついに全て私の胃袋へ。
色々シソ料理を楽しんだ一週間でしたが、一番美味しかったのは
あつあつのごはんにワサビ醤油のアボカドをのせて
青紫蘇を海苔代わりにくるっと巻いていただく、
これが何よりも美味しかったです。贅沢にふんだんにシソを使って◎

陰干し中のシソの実は良い感じに茶色くなっています。
もうそろそろ収穫してもいいかなぁ?
来年のうちの食卓がかかっていますから、真剣です!


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by pot-eri | 2013-10-24 22:24 | ブルターニュ.日々 | Comments(2)

シードルで乾杯!  








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古い家の修復とは次から次へと超えなければいけないハードルだらけです。
そんなぐるぐるの渦の中…
今夜はとっても良い知らせー!

思えば昨秋、
この家と出合った時から私たちの希望であった北側の壁に窓を作ること
今夜隣人からの許可が下りましたー!

電話するのは私の担当で、前もって丁寧な手紙でこちらの希望は伝えてあったものの、もちろん返事は無し。
頭ごなしにノンと言われるか、窓の大きさの交渉になるかなー、と
覚悟は決めていたのですが

「手紙受け取りましたよ、窓のことでしょ? いいですよ、どうぞお好きな様に」

「へっ?!」 メルシボークー を何度も繰り返しました。



窓がつくのはキッチンになる予定の二階の壁、
それとこの家の魅力(←私にとって)
崩れかけた螺旋階段の脇にも小さな窓を各階の間に一つずつ作れる事になりました。
光や風が通りぬける って大切なこと、嬉しいー!





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残念ながらシャンパンの買い置きはなかったので、シードルで
巴里のブルトンさんとスカイプで乾杯しました。

窓穴つくりは、石の壁を積みなおす古い家の修復専門の山さんにお願いします。
石を積みなおす時に穴をあけとけばいいんでしょ、と軽く考えていた私達ですが
そんな大雑把なことではない様です。
結構お金もかかります…
でもこれは今やらなかったら二度と出来ない、出来るかもしれないけれど大変なこと。
窓の穴は開いても、窓枠を入れるお金はどこにあるのかなー??
(↑ これはまた別のハードル)

「お金の都合がつくまでは板でふさいでおけばいいんじゃない?」と
大胆な発言のブルトン氏。

確かに出費が多すぎて全部一度には無理ですっ、 
少しずつ、少しずつ… (←最近の口癖)

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by pot-eri | 2013-10-23 08:46 | 未来の石の家.アトリエ | Comments(2)







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はじめての自家製天然酵母パンが焼きあがりました!



酵母おこしは過去に大失敗、セメントの様なパンが出来てしまって以来
手をつけずにいました。
巴里では美味しいパン屋さんが沢山あって、再びパンを焼こうとは
思いませんでしたが、今後未来の家へ移り住む時のために、
今から腕を磨いておこう とこの夏からはじめたパン焼き

生イースト → ビオの酵母の粉 と進化し、ついに再び酵母おこしの世界へ
(なんて大袈裟っ!)

初心者には干しブドウが簡単な様ですが、過去に干しブドウで大失敗しているので、
今回はフランス人のマニアックなパン作りの方々のレシピを参考に、
全粒粉の小麦粉からおこすことにしました。

粉とぬるま湯とほんの少しのハチミツ…
それを大切にそおっとヨーグルトメーカーの中で眠らせてみます
これで、温度管理に神経質にならなくて大丈夫!

二日目、お義母さんのヨーグルトメーカースイッチが入らなくなる!
ぬるま湯で湯銭にしたり、なるべく温かい部屋へ移動。
レシピでは朝晩酵母にごはん(小麦粉50gとぬるま湯)をあげ、
煮沸した別の容器(陶かガラスの器)に入れ替える、とあったので
そんな風にしているとどんどん量が増えていきます。。
本当にいいの、これで…?





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三日目、蓋を開けると、プクプクプクプク!
生まれてるー  感動の瞬間◎
また同じ様に朝晩ごはんをあげてかき混ぜます(ちょっと話かけてみたり。。)
容器も毎回取り替えて。。
かき混ぜたり、移し替える時の道具は木べらや箸を使って、金属はよくないそうです。





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念には念を入れて五日目までそれを繰り返しました。
仕上げは粉とぬるま湯でヨーグルト状くらいのとろみがつく様に調整
蓋をしてしばらくすると、容器から溢れるくらいに膨らみだしたので
あわてて二つの容器に分けることに。

自分で育てた酵母ってかわいいー というの聞いたことはありましたが
実際にやってみると納得、カワイイ◎






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グルテンの少ないスペルト麦粉を使ってもびっくりするほど膨らんで
クープの入れ方も上達したわけではないのに、
自家製酵母ちゃんのおかげで勢いのある田舎パン風に焼きあがりました。
(レシピには酵母が出来たら名前をつける、とあったけれどうちはまだ名無し。)

ずいぶん沢山酵母ができてしまったので、残りは冷蔵庫で保存、
これからはこの酵母を毎回大さじ2杯くらい残しておけば、
永遠に自家製天然酵母パンが作れるみたいです。
命が途絶えないように手塩にかけて。。。

今はブルトンさんと毎日一緒でないので、私一人だとパンの消費が進まず残念―。
ブルトンさーん、パン、食べにおいでー!!

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by pot-eri | 2013-10-22 06:53 | | Comments(2)







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週末は巴里から戻ったブルトンさんと未来のアトリエ-家で作業。


金曜の明け方レンヌに到着したブルトンさんは仮眠を取り
午後一番に水道局の人とのランデヴーのため二人で未来の家へ(車で約30分)。
心配していた水道のメーターの設置場所なのですが
(現在水道局は家の外にしかメーターを設置しないそうで、うちは家の前に空き地はなく、
歴史保存地区になるので道沿いに設置するわけにもいかず、
役場に相談に行くと、石の壁に埋め込む事しか許可出来ないと言われていました)

約束の時間より30分も早く訪れた水道局のおじさんは(←巴里では考えられない!)
15分足らずでほいほいっとメーターを家の中へ設置して帰っていきました。

「過去に屋内にメーターがあった家は例外だからねー」と、

石の壁に埋め込むのにいくらかかるの? 工事に水道が必要なのに間に合うの?
と悩まされていた私、ブルトンさんと二人拍子抜けしてしまいました。
こういうの、フランスでは

« Les doigts dans les narines »  ゛鼻の穴に指゛(すごく楽チンなこと)

というそうです。
ひとまず、良かったよかった◎



働く男の背中、お昼も食べずに夜の8時もとっくに過ぎているのに、黙々と
工事用の仮の流し台の上下水道の設置をやりはじめたら止まらないブルトンさん。





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仕上がりに大満足なご様子。
(工事が終わったら撤去するのだからどうでもいいのにー、お腹すいたーと思っている私)一応、写真を撮ってあげました。



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未来の家にはまだ電気が通っていないので、暗がりでの作業にはこれ、




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炭鉱の作業員風の懐中電灯、どこへ行くにも肌身離さず
かなりお気に入りの様です。

そして翌日は、魔の瓦礫捨てゴミ処理場へ、の予定が車が故障してしまい
半日車の修理にあてることに。
サンマロのゴミ処理場なら日曜の午前中だけ開いていることが分かったので
翌朝6時起床、で瓦礫の重い袋を車に積み、何とか終わらせました。
3日間、目一杯働いてブルトンさんは巴里へ戻って行きました。
(現在、離れ離れの私たち。。。)

これで職人さん用に工事現場の準備は整いました。
ところで、、、

山さーん(壁の職人さん)、工事はいつ始まるのですかぁー?? 




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by pot-eri | 2013-10-21 01:11 | 未来の石の家.アトリエ | Comments(2)







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マダム.ド.リュネットのビオの青紫蘇をたっぷり使って餃子を作りました。
精製していない粉を使うので茶色いギョウザ、
お稲荷さんかと思いましたか?
(テーブルの布のシワ、気になる...)

直径4cmくらいの小さな皮で、ひとくちシソ餃子。
全粒粉だとどうしても少し重たくなるので、
皮はぎりぎりまで薄く延ばして、このくらい小粒な餃子にすると良いみたいです。
ジャンボ餃子だと食べごたえありすぎ。。






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ギョウザの中身は、
ウォーターソテー(ノンオイルで蒸し焼き)したポロねぎ、
とうふ、
おろしニンニクとおろし生姜、
青シソ(細く千切りにしてたっぷり)
自然塩、胡椒少々

* ポロねぎと豆腐はよく水を切ります。

焼きたてを酢醤油でいただくと美味しくて、箸を休める暇もなく
ひとくちだからポイポイ(笑)
シソ無しでも美味しいトウフ餃子ですが、青紫蘇が入るとさわやかさが増して
更に食がすすみます。

マダム.ド.リュネット、シソを育ててくれてありがとう◎
来年は未来の庭で紫蘇が育ちますように。







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きょうのパン  全粒スペルト麦粉50:全粒小麦粉50、ヘーゼルナッツ、
         一次発酵3h、二次発酵3h ビオのlevain粉使用
(ただいま自家製酵母つくりに挑戦中ですー、3日目、ヨーグルトっぽい香りがしてくる。。。)

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by pot-eri | 2013-10-16 18:27 | | Comments(2)






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プチジャングルでカラダをはって収穫したブラックベリーは
スパイスをきかせたアユルヴェチックなジャムにしてみました。




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フェンネル、ジンジャー、ブラックペッパー
こういうのブルトンさんはあんまり好きじゃないだろうな、
と思いつつも私が楽しみたかったので。
反応が楽しみです。

彼が嫌いと言ったら、クッキーにでも練りこんで使ってしまいましょう。
お菓子になったら気づかず食べてしまうはず。




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何故カラダをはった収穫かといいますと、
ブラックベリーの棘はもちろんなのですが、
プチジャングルで過ごした後は、私もブルトンさんも必ず
魔の虫刺されにあうのです。
特に私がひどい… 今回は蚊ではないようで
小さな赤いプツプツが顔以外の全身あちらこちらに… かゆみもあります。
敵がわからない、ミステリー

ちなみにプチジャングルで蚊にさされると、その後は日増しに赤く腫れ上がり、
前回ものさしで計ってみたら直径7cmにまでなりました。
ツベルクリン反応みたい、本当に蚊なのでしょうか? 怖すぎ…

そんなわけで、プチジャングルでのキャラバン暮らしは
昨夏以降、出来なくなりました。
いくら自然が好きな私もこれには耐えられません。
自然の中で目覚める朝は格別なのですけれど...


でも、まだ林檎とクルミの収穫が残ってる。。。



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by pot-eri | 2013-10-15 23:13 | ブルターニュ.日々 | Comments(0)






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今週はブルトンさんは巴里、
なのでひとりの食事は感じるままに、カンタンに、食べたいものを。
今日のお昼は

-シソとゴマの五分つきごはん
-ふろふき大根
-豆腐の生姜焼き
-ほうれん草のお味噌汁(写真に写ってないー)


レンヌに来てから土曜日が待ち遠しいです。 
土曜日、マルシェの日。

以前のビオ野菜のお兄さんはいなくなってしまい、
でもそのおかげでもっと素敵なビオ野菜のスタンドと出合えました。
メガネがお洒落なマダムの野菜達のおかげで 暮らし、潤っています◎

マダム.ド.リュネット(メガネのマダム)の育てる野菜は
彼女のセンスを十分に感じます、野菜が好きなんだなぁって。
夏に出会ったゴーヤもフロム. マダム.ド.リュネット、
夏の終わりにはトウモロコシ、ビオのトウモロコシを中国人の
駐在人妻らしきグループが買いあさっていたのにはビックリ、
マダム.ド.リュネットもちょっと困っている風でした。。
(だったら自分の国でももっと良いもの作りませんかー?)




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今週はね、白い大根(こちらには黒もあるので)それと紫のにんじん、
それと山積みのハーブの中から青紫蘇の束を発見しました。

「これも貴女のところで?」と聞くと

「そうよ、シゾ!」と自身満々に言うので
「シ.ソ.」と直してあげました(SISO、仏語でSが一つだとZの発音になるからね)

日本みたいにシソの葉だけキレイに重ねて束になっているのではなく、
茎ごとどーんと、その代わり紫蘇の実もたくさんついていたので
種の収穫できるかな? 陰干ししてみることにしました。



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以前巴里でこぼれ種で毎年育っていた青シソ君も、
いつのまにか消滅してしまったので。
失敗しないシソの種の収穫テク、ご存知の方いらっしゃいますか?



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《モンサントの不自然な食べ物》  遅ればせながらyoutube で見ました (これはオリジナル仏語《le mondo selon Monsanto》) 
モンサント社の言ってること、わたしには全く分からない。
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by pot-eri | 2013-10-13 22:33 | | Comments(0)

懐かしい未来へ... フランス ブルターニュ地方、小さな古い家の修復作業 手さぐりな日々の暮し  *陶のアトリエHP* http://atelieraonoto.web.fc2.com/  


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