カテゴリ:食( 66 )









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ニンジンとパネのガーリックパン粉焼き


tomoさんのところで美味しそうだったので、
早速、アイデアいただきました。(でも作り方全然ちがってたの…)
パン粉はガーリックとオリーヴオイル、そしてアンチョビがとろけるまで
炒めるということ。
アンチョビがなかったので、フルールドセルとニンニク、オリーヴオイル、
エルブドプロヴァンスだけでしたが、
いつもの野菜のグリルがカリカリのガーリックパン粉のトッピングで
ボリュームアップ、ワインがすすむー


野菜は先に少し蒸し焼きにして、パン粉をのせてオーブンに入れたのですが、
後から知ったtomoさんのレシピだと、
茹でた野菜(ブロッコリー、カリフラワー)にカリカリのパン粉をかけるだけ、
クセになるおいしさー だそうです。


この次はぜひアンチョビでやってみます!


P.S: パネは甘みのあるほっくりした根菜(↓ 写真右です(左はパセリの根っこ))



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by pot-eri | 2014-01-20 07:51 | | Comments(6)

christmas cake








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三日間寝かせたドライフルーツで、
英国式クリスマスケーキを焼くことにしました。

最後までシュトレンにするか悩みましたが
パン焼きも超未熟な私にはハードルが高すぎる、無謀、、という結論。


手持ちのローズベーカリーのレシピ本にクリスマスケーキがあったので、
ドライフルーツを少し応用しましたが、後はレシピに忠実に。。

レーズン、イチヂク、アプリコット、オレンジピール、レモンピール、
レモンとオレンジの絞り汁、皮はスライスして、
プチジャングルの林檎、くるみ、ヘーゼルナッツ
ラム酒をどぼどぼ… シナモン、クローブ、ミックススパイス...

ラム酒以外全てオーガニック、
これで美味しくないはずが無い! はず?

夕べ、実験に1本焼いてみて、
今夜残りのドライフルーツでホールと長方形の二つの型で焼きました。

バターや卵を使うお菓子を作るのはかなり久しぶり、
でもやっぱり来年はそれ無しのスタイルに戻したいです。

このケーキの大切な隠し味は、これ ↓





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la melasse ダークな色と味わい《廃糖みつ》、
ほろ苦くておいしい、初めて知りました。
これは和菓子に使えそう!

低温でじっくり焼くこと一時間半、
焼きあがったらぷすぷす竹串を刺して、刷毛でラム酒を塗ります
全ての面に、たっぷりと◎ (これはローズベーカリーのレシピには
書いてありませんが、色々レシピをチェックしてみて、
こうすることにしました。)

あとは、アルミホイルに包んで熟成を待ちます。
おいしくなぁれ◎

中身がどんなかは、ノエルの後のお楽しみ☆


明日の夜はプチジャングルから取って来た緑で
リース作りをする予定です。

土曜日に巴里へ戻るので、このところ夜は毎晩忙しいです
楽しい忙しさなのですけど。。


自家製天然酵母パンは、ぞうりパンの迷宮をさまよっています(涙、涙…)




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へるぷ みー!!

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by pot-eri | 2013-12-12 08:20 | | Comments(8)







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ファラフェル団子はひよこ豆を茹でずに作る
というの、初めて知ったのです。

今までずっと、一晩浸水し茹でてから作っていたので
「何か違うなー」と思いつつ、カレコレ10年くらい。

水に浸すだけで、それをフードプロセッサーでガーッと混ぜると
うん、マレのファラフェルみたい、いや、もっとおいしい◎
(マレ地区はパリのユダヤ人街、ここにはファラフェルサンドウィッチを食べれるお店が何軒もあります。)

ヨーグルトソースでいただくファラフェル団子、
ブルトンさんも 「お肉みたいだね」 と、
揚げ物敬遠がちなのにフムフムとお気に入りのご様子。

これは一生もののレシピっ!

そら豆を入れるともっと美味しいらしい、
ドライそら豆、探しに行こう!



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写真は揚げたてでなくて、翌朝…
前の晩の残りものの写真です(汗)  そーりー


* * *

ブルターニュのアトリエ-家は工事が始まっているようです…
あんなにずーっと待っていたのに、
始まるときは私たちが留守にしている時、早く戻りたいー。。。


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by pot-eri | 2013-11-15 18:46 | | Comments(4)







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レンヌのお義母さんの物置で見つけたル.クルーゼ、ヴィンテージ??


* * *


柑皮症 カンピショウ というのご存知ですか?
緑黄色野菜に多く含まれるカテロイドの濃度が血中で増し肌に出てきて黄色くなる、
カテロイドは脂溶性ビタミンなのでタンパク質、脂肪、油類の不足、
緑黄色野菜の摂取過多によって起こる症状だそうです。
子供がミカンの食べ過ぎで手などが黄色くなる、あれがそう、
最近はヴェジタリアンの人にも多いそうです。
肌が黄色くなるだけで特にに健康に障害はないそうですが..

黄疸との区別は白目が黄色いかどうか、黄色かったら黄疸、
白目に問題なかったらカンピショウだそうです。


それで、わたくしなのですけれどもね、白目は白いのですが肌がキイロ…?!?

先日、母の来仏時に撮った写真を見てショックを受けました。
母と母のお友達と私、色白のお二人の隣にいる黄土色のアジア人(←私、、、)
まるで別の人種のよう。
そして、三人でランチに行ったコリアンレストラン、サービスの女性達の
お肌のうつくしいこと、白くてピカピカのポースレーヌの様なお肌に
うっとり見とれてしまいました。

海外暮らしが長くなって、日本の美白ブームなどにはまるで無頓着な私でしたが、
このままではいけない!(←遅すぎ...) これは危機ですっ! 


ちなみにカテロイドが主に含まれる食べ物はというと、


βカロテン : モロヘイヤ、人参、マンゴ、ほうれん草、ブロッコリー、
      パパイヤ、パセリ

αカロテン : 人参、カボチャ、アプリコット

リコピン : トマト、柿、すいか

フコキサンチン : わかめ、昆布、ひじき、海苔

アスタキサンチン : 海老、カニ、いくら


私がせっせと食べてたものばかりー
せっせと採り過ぎだったのかも… (汗)
(確かに、この日の食事→☆なんてスゴイ...)

柑皮症の症状はカテロイドの摂取量を控えれば自然に治るそうです。
なので今週から、白い野菜 沢山食べてます! (極端?)
白菜、大根、ポロねぎ、フェンネルetc…
果物も毎朝食べてたグレープフルーツからリンゴに代えて、
白いアーモンドミルクも何となく良さそうなので(←いい加減)ゴクゴク飲んだり。。

さぁ、どうなるでしょう??
何ごともバランスが大切ですね。

アユルヴェーダやマクロビオティックに興味を持ちはじめてから、
一時は乳製品も断ってほぼビーガンの食生活を楽しんでいましたが 
(からだとこころに気持ち良かったので)
最近はお魚はもとより卵も良質なものを家でも食べる様にしています。
乳製品は山羊や羊の方が好きですが、牛のお乳のチーズやヨーグルトも少し
いただきます。

夕べは鶏ガラでスープを取って、それもいただきました。
魚はさばけるけれど、鶏をしめるのはやっぱり自分で出来ないなぁ、
などと考えつつ。自分でいのちを絶つことの出来ないものを口にすること、
それはある程度仕方無いのかもしれないけれど、
人間の都合だけを考えた不適切な飼育飼いはやめて欲しいので、
そういうものはどうしても食べられません。
それは魚介類でも、怪しい養殖ものはやめて欲しい…

これからは良い環境で育ったコッコさんは、《いのちをいただく》ということを
思いながら少しいただこうかな、と思い直しているところです。


2013年 11月


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by pot-eri | 2013-11-14 19:47 | | Comments(6)

手まり寿司 temarisushi







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母がはるばる日本の白米を運んで来てくれました。
普段の我が家は玄米か五分つき米なので、
小粒で宝石のようにうつくしい日本の白米に感動。
せっかくの日本のお米なので手まり寿司にしてみました。

スモークサーモンは手軽に手に入るので
ラップでくるっと包んで作るこれなら、私にも出来る。
(大きさバラバラだけど…プロは一つずつごはんを量るそうです。)

わさび忍ばせバージョンと柚子胡椒バージョン
どちらもおいしかった◎

寿司はやっぱり日本の白米がいいなぁ。


PS: 「にぎり寿司は手で食べていいのよ」 と言うのに
    「僕はトレーニングする!」 とひたすら箸で食べるブルトンさん
    (↑ブルターニュ人は頑固で有名)
    ごはんにお醤油つけてバラバラになっちゃったり、 あーぁ...

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by pot-eri | 2013-11-13 18:10 | | Comments(0)







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J子さんが一年ぶりに巴里へ来ていたのでチベット料理で再会。
3区のサーカス小屋の近くのチベットレストラン、
ほうれん草のモモがとっても美味しかったです。

それで今日のお昼はお家でモモ
 …と言っても中身は全然違うバージョン

白菜と黒豆、椎茸 は小さく刻んで、おろしにんにく そして葛を少々、
隠し味に山羊のチーズを少し忍ばせるの、どうかな? と思いましたが
素敵なマリアージュ、美味しかった◎ 
(お店で食べたほうれん草のモモにチーズが忍ばせてあったので。)

モチモチを日本人ほど好まないフランス人(なのかブルトンさんだけなのか)
ですが、おいしい、おいしいとピリ辛ソースをつけて
ペロッと食べてくれました また作ろうっと。

この包み方、慣れてないのでちょっといびつ。。

皮作りから食べるまで二時間経っていました(汗)

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by pot-eri | 2013-11-12 23:05 | | Comments(0)






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マダム.ド.リュネットの愛おしい野菜たち



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カラフルな人参やビーツは切るとこんな感じ、



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紫の人参




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オレンジのビーツ(マダムはオレンジと言っていたけれど私には黄色に見える)




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縞々のビーツ




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立派な大根、みずみずしくてとっても美味しい。
今度行ったら、葉も捨てないで取っておいて、とお願いしてみようと思う。




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白菜もほらっ、小ぶりだけど新鮮。

今年のブルターニュは暖かくて異常気象らしい
それでなのか、まだトウモロコシ、おやつ用に。



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レンヌのマルシェにはマダム.ド.リュネット以外にも
生産者直売のビオのスタンドが沢山あって本当に嬉しい、
クオリティ かなり高いです。

このところ《ローフード》というのが気になっています。
食生活全てを《ローフード》に切り替えることはないと思いますが
時々取り入れるのはいいかなーと思ったり。




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で、今日のお昼、生野菜モリモリプレート◎

マクロビオティックの陰陽や身土不二、日本の伝統食に由来する考え方は
日本人の私にはとてもしっくりくるので、
カラダを温める、冷やさない食べ物 (私の場合)の大切さを考えると、
《ローフード》はどうなのかなぁ、と…。
夏場は良いでしょうねー。
これっ、と思える様な《ローフード》の本に出合えたら
もう少し《ローフード》の唱えるところを深く知ってみたいな、と
思ったりしています。縁があれば訪れるのかも。
それぞれに良いところがあると思うので、
そういうところはお勉強させていただいて、自分に合うスタイルで気持ちよく過ごせたら、と思います。

《ローフード》だとパンはどうなるのかなぁ?



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自家製天然酵母パン、焼いてますー。




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by pot-eri | 2013-10-29 00:07 | | Comments(6)







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はじめての自家製天然酵母パンが焼きあがりました!



酵母おこしは過去に大失敗、セメントの様なパンが出来てしまって以来
手をつけずにいました。
巴里では美味しいパン屋さんが沢山あって、再びパンを焼こうとは
思いませんでしたが、今後未来の家へ移り住む時のために、
今から腕を磨いておこう とこの夏からはじめたパン焼き

生イースト → ビオの酵母の粉 と進化し、ついに再び酵母おこしの世界へ
(なんて大袈裟っ!)

初心者には干しブドウが簡単な様ですが、過去に干しブドウで大失敗しているので、
今回はフランス人のマニアックなパン作りの方々のレシピを参考に、
全粒粉の小麦粉からおこすことにしました。

粉とぬるま湯とほんの少しのハチミツ…
それを大切にそおっとヨーグルトメーカーの中で眠らせてみます
これで、温度管理に神経質にならなくて大丈夫!

二日目、お義母さんのヨーグルトメーカースイッチが入らなくなる!
ぬるま湯で湯銭にしたり、なるべく温かい部屋へ移動。
レシピでは朝晩酵母にごはん(小麦粉50gとぬるま湯)をあげ、
煮沸した別の容器(陶かガラスの器)に入れ替える、とあったので
そんな風にしているとどんどん量が増えていきます。。
本当にいいの、これで…?





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三日目、蓋を開けると、プクプクプクプク!
生まれてるー  感動の瞬間◎
また同じ様に朝晩ごはんをあげてかき混ぜます(ちょっと話かけてみたり。。)
容器も毎回取り替えて。。
かき混ぜたり、移し替える時の道具は木べらや箸を使って、金属はよくないそうです。





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念には念を入れて五日目までそれを繰り返しました。
仕上げは粉とぬるま湯でヨーグルト状くらいのとろみがつく様に調整
蓋をしてしばらくすると、容器から溢れるくらいに膨らみだしたので
あわてて二つの容器に分けることに。

自分で育てた酵母ってかわいいー というの聞いたことはありましたが
実際にやってみると納得、カワイイ◎






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グルテンの少ないスペルト麦粉を使ってもびっくりするほど膨らんで
クープの入れ方も上達したわけではないのに、
自家製酵母ちゃんのおかげで勢いのある田舎パン風に焼きあがりました。
(レシピには酵母が出来たら名前をつける、とあったけれどうちはまだ名無し。)

ずいぶん沢山酵母ができてしまったので、残りは冷蔵庫で保存、
これからはこの酵母を毎回大さじ2杯くらい残しておけば、
永遠に自家製天然酵母パンが作れるみたいです。
命が途絶えないように手塩にかけて。。。

今はブルトンさんと毎日一緒でないので、私一人だとパンの消費が進まず残念―。
ブルトンさーん、パン、食べにおいでー!!

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by pot-eri | 2013-10-22 06:53 | | Comments(2)







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マダム.ド.リュネットのビオの青紫蘇をたっぷり使って餃子を作りました。
精製していない粉を使うので茶色いギョウザ、
お稲荷さんかと思いましたか?
(テーブルの布のシワ、気になる...)

直径4cmくらいの小さな皮で、ひとくちシソ餃子。
全粒粉だとどうしても少し重たくなるので、
皮はぎりぎりまで薄く延ばして、このくらい小粒な餃子にすると良いみたいです。
ジャンボ餃子だと食べごたえありすぎ。。






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ギョウザの中身は、
ウォーターソテー(ノンオイルで蒸し焼き)したポロねぎ、
とうふ、
おろしニンニクとおろし生姜、
青シソ(細く千切りにしてたっぷり)
自然塩、胡椒少々

* ポロねぎと豆腐はよく水を切ります。

焼きたてを酢醤油でいただくと美味しくて、箸を休める暇もなく
ひとくちだからポイポイ(笑)
シソ無しでも美味しいトウフ餃子ですが、青紫蘇が入るとさわやかさが増して
更に食がすすみます。

マダム.ド.リュネット、シソを育ててくれてありがとう◎
来年は未来の庭で紫蘇が育ちますように。







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きょうのパン  全粒スペルト麦粉50:全粒小麦粉50、ヘーゼルナッツ、
         一次発酵3h、二次発酵3h ビオのlevain粉使用
(ただいま自家製酵母つくりに挑戦中ですー、3日目、ヨーグルトっぽい香りがしてくる。。。)

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by pot-eri | 2013-10-16 18:27 | | Comments(2)






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今週はブルトンさんは巴里、
なのでひとりの食事は感じるままに、カンタンに、食べたいものを。
今日のお昼は

-シソとゴマの五分つきごはん
-ふろふき大根
-豆腐の生姜焼き
-ほうれん草のお味噌汁(写真に写ってないー)


レンヌに来てから土曜日が待ち遠しいです。 
土曜日、マルシェの日。

以前のビオ野菜のお兄さんはいなくなってしまい、
でもそのおかげでもっと素敵なビオ野菜のスタンドと出合えました。
メガネがお洒落なマダムの野菜達のおかげで 暮らし、潤っています◎

マダム.ド.リュネット(メガネのマダム)の育てる野菜は
彼女のセンスを十分に感じます、野菜が好きなんだなぁって。
夏に出会ったゴーヤもフロム. マダム.ド.リュネット、
夏の終わりにはトウモロコシ、ビオのトウモロコシを中国人の
駐在人妻らしきグループが買いあさっていたのにはビックリ、
マダム.ド.リュネットもちょっと困っている風でした。。
(だったら自分の国でももっと良いもの作りませんかー?)




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今週はね、白い大根(こちらには黒もあるので)それと紫のにんじん、
それと山積みのハーブの中から青紫蘇の束を発見しました。

「これも貴女のところで?」と聞くと

「そうよ、シゾ!」と自身満々に言うので
「シ.ソ.」と直してあげました(SISO、仏語でSが一つだとZの発音になるからね)

日本みたいにシソの葉だけキレイに重ねて束になっているのではなく、
茎ごとどーんと、その代わり紫蘇の実もたくさんついていたので
種の収穫できるかな? 陰干ししてみることにしました。



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以前巴里でこぼれ種で毎年育っていた青シソ君も、
いつのまにか消滅してしまったので。
失敗しないシソの種の収穫テク、ご存知の方いらっしゃいますか?



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《モンサントの不自然な食べ物》  遅ればせながらyoutube で見ました (これはオリジナル仏語《le mondo selon Monsanto》) 
モンサント社の言ってること、わたしには全く分からない。
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by pot-eri | 2013-10-13 22:33 | | Comments(0)

懐かしい未来へ... フランス ブルターニュ地方、小さな古い家の修復作業 手さぐりな日々の暮し  *陶のアトリエHP* http://atelieraonoto.web.fc2.com/  


by poteri
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