カテゴリ:庭しごと( 49 )









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薔薇のアブラムシ対策のコンパニオンプランツ
と、調べてみると ニンニク、ねぎ、ラベンダーとありました。
愛しの薔薇さん達の足元にニンニク、ねぎを植えるのは、
やはり抵抗があるので、ラベンダーに白羽の矢が立ちました。

ラベンダーの鉢植えはパリに居るころからずっと憧れていたのですが、
気候のことを考えると、やはり南フランスならではのものかな、と
いつも遠い目で見ていて、
ブルターニュへ来てからもそれは同じ、諦めつつあったのですが...

少し前のこと、
ノルマンディーに田舎の家を持つ友達に庭しごとのことを尋ねた時、
放っておいても良く育ってくれている植物の一つに
ラベンダー と言われて、びっくり
日当たりが良くて、土がお気に召せば育ってくれるということなのかな、
とうちの裏庭にも希望の光が!

土曜日のレンヌのマルシェ、いつも薔薇のことでお世話になっている
化学肥料を使わない苗木屋さんにラベンダーがあればいいな、
と思って行ってみると一つだけありました!
他にも薔薇の足元用に、と相談して、野生のゼラニウムと
地に這う様に伸びてゆくタイプのローズマリーをお持ち帰りしました。

野生のゼラニウムは可憐でとってもかわいいのですが、
うちに帰ってから調べてみると、虫除け用には
Scented Geranium という香りのあるタイプでないと効果はないみたい。

ま、またそれは少しずつ。

日曜の午後は庭の日と決めたので、丸5時間集中して庭をいじっていました。

蜂や蝶、鳥たちがこの小さな庭にやってきているのを見ると嬉しくなります。
雀くらいの大きさの青い柄の鳥は、
薔薇の蕾の先につくアブラムシを食べに来ていました。
そうかぁ、あまり神経質にならなくても自然の法則で回るように
なっているのだなぁ、と、今日の観察で学んだところです。

そうそう、ソンブルイユの枝を食い荒らしにきていた
犯人らしきイモムシと遭遇しました!(多分…)
今日もずっと遊びに来ていたお隣のコッコさん達にあげると
一気食いでしたよ、 どうかこれで一件落着でありますように。


* * *



行きの電車の時刻が予告無しに変更になっていて、
小一時間レンヌの駅で待たなければいけなくなったのですが..
前から、あるのは知ってたこれ↓





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誰でも自由に弾いていいピアノ (巴里でも街角に期間限定であったりしました。)
時間つぶしに勇気を出して触りに行きました。
久―しぶりのピアノ、
ピアニッシモシモシモ… くらいで子供の頃に習った曲を
ポロポロポロ…
鍵盤が傷んでズレていたり(←ピアノのせいにしてみる!)
チェロのポジション用に固まりつつある私の手(すごい言い訳っ!)

要するに指が思う様に動かなかったのですが
自分だけの世界に入ったら、時間つぶしにはなかなか。
ふ、と気づくと近くで聴いてくれている人が!
急に恥ずかしくなって席を離れようとすると、
幾人かの人に「メルシー」なんて言われてしまいました。
はずかしー
公衆の面前で弾くなんて、日本だったら絶対出来ないこと!
フランスでも、もうしないと思う。。


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by pot-eri | 2014-05-05 05:38 | 庭しごと | Comments(4)



プチジャングルの春、



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野生の水仙も元気よく。





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二月の終り、ようやく冬の片付け、




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もみの木さん、細長いプチジャングルのどこへ植えましょう...
枯れてほしくはないけれど、
南向きであまりぐんぐん育ってもらっても困る。
10ヶ月後に動かせるくらいの大きさでいてね、





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スコップと背丈くらべ。






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巴里にも春が来ていました。

こちらにも春、あちらにも春



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by pot-eri | 2014-03-01 19:12 | 庭しごと | Comments(4)







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すっかり春のような週末、
日曜は薔薇の剪定をしました。

生かすも殺すもこの私の腕にかかっていると思うと緊張 (大袈裟!)
すごーく時間をかけて、
一枝ずつよーく見つめて、
(苗木やさんの説明によると、枝が外側に広がってゆくために、枝分かれした外側に向けて
元気の良さそうな新芽の蕾の少し上を切る)
一歩離れて全体を見つめなおし、
(薔薇の木全体の大きさの半分から1/3に切るということ)

オールドローズのソンブルイユはつるがグングン伸びてくれていたので、
剪定してしまうのは少し哀しい気持ち、
でもボリュームアップしてもらうため、この子のためですからね。





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晩秋に植えたチューリップもこんにちは。
さてpoteriさんちのチューリップは何色でしょう?






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大好きないとこ煮、こういうのはブルトンさんが居ない時に食べます。
レンヌのマルシェはビオのスタンドが迷うほどあります。
見事な栗かぼちゃがあったので、母が持って来てくれた北海道の新豆小豆と一緒に炊いてみたら
甘くてほくほくー  しみじみ美味しい◎





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今朝のパン、koboco3 は元気いっぱい、
まだ焼いてるの? 時々人に言われますが、
4日に一度くらい焼いてます。




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下のほうからも爆発、どら焼きみたい。

二次発酵のことがいまひとつ分からないー
一応1時間半~2時間くらいしているけれど、これって本当に必要なの???




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by pot-eri | 2014-02-24 21:04 | 庭しごと | Comments(4)








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未来の家のある大きな村には
《静かな湖》という名の池があります。





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ほんとうに静かで誰もいない。






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近所の考古学センター

ではなくて、うちですっ。
キッチンになる予定の窓。

でね、窓の穴の枠用の大きな石のカットが来週の半ばに
ならないと出来上がらないのですって。
だからそれまでずっと、このまま みたい。

ふーん。






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庭仕事一年生、手探りで冬の準備。




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情熱をかたむけていたコンポスト→☆ 順調に出来てくれています。
薔薇の足元に栄養補給、その後はワラや枯葉でふかふかのベットに。





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青い紫陽花に良いという、アルドワーズ
カナヅチで砕いて土に混ぜたり





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つる薔薇の゛道しるべ゛つくり。
壁に釘を打ち付けて、針金を張りめぐらしました。
ソンブルイユはぐんぐん伸び続けてくれていますが、
二月になったら剪定するそうです。
時期が来たらレンヌのマルシェのボーイッシュな苗木やさんが
教えてくれることになっています (アフターサービス度★★★★★ 五つ星)

今週はずっとお天気良くて、助かっています。



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by pot-eri | 2013-11-29 04:31 | 庭しごと | Comments(2)






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未来の裏庭に球根を植えました。

チューリップと、
名前を忘れてしまった、背丈が60cmくらいになる
ネギ坊主の生まれ変わりみたいな紫色の花と、

木陰にはスズランを。

夢の庭は自然農で植物がボウボウ共存している
庭と野原のぎりぎりくらいなところなのですが、
パーマカルチャーのように丸きり雑草を抜かないわけにもおれず、
なるべく浅い範囲で抜くようにしています。
だから、またすぐ生えてくる (笑)





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キオスクでパラパラ立ち読みしていたら、
パーマカルチャーについて書かれていたので
なるべく雑誌は買わないようにしているのに、50秒くらい考えて購入しました。
フランスではまだあまりパーマカルチャーについて聞かないので
世の中がそういう流れになってきているのなら、うれしい。





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l’art des JARDINS という雑誌です。


先月マルシェでひとめぼれした鉢植え、
食用にはならないセージのファミリーだそうです。




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こういう可憐で素朴な植物を増やしたいなぁ。。




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もうすっかり枯葉も散ってしまい、色あせた裏庭、
チラチラ輝くベルベットのようなムラサキがひときわうつくしいです。



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by pot-eri | 2013-11-19 20:35 | 庭しごと | Comments(4)





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二週間留守にして戻ってみると、
すっかり花は終わってしまったオールドローズのソンブルイユ嬢が
ものすごい勢いで伸びていました。
私の背丈よりとっくに高く、石の壁に釘を打ちつるを導くようにラフィアで固定。
梯子に乗って作業していると…(分かり辛いですが、右下の白い木の板のあるところから左斜めにぐんぐん上昇中)

蔓のゆく手には…





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アンタナニシトルノ?

ご近所のグリちゃん(グレーだからグリ)


これからよろしくねー。

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by pot-eri | 2013-10-11 06:37 | 庭しごと | Comments(2)







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週末、他の用事のついでにプチジャングルへ寄ってみると、



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おおぉっ !

ほ、ほうさくの兆し ! 

胡桃は順調にたわわ☆



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レンヌクロードはあと一週間か十日くらいで食べ頃になりそうです。


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林檎は秋までまだもう少し。 



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小粒の林檎がすでに地面に落ちていました。



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少し痛んでいても、きれいなところを使ってコンポートにするので
林檎拾い



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いつも殆ど実のつかなかった洋梨も今年はどうしたことか、
小粒ながらいくつも実をつけてくれてるっ !


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これはスュローと言ってシロップとか作れるそうですが
プチジャングルのはいまひとつ甘みに欠けるので、いつもこのまま…鳥たちへ。。

そしてこの週末の収穫は



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プラム☆
もう今が食べ時、甘い香りが漂っています。
梯子でも届かないところに赤い実がたくさん。。。



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なのでシートを敷いて
「アタンシィオ~ン ア ラ テット !(頭上注意~ !)」
と言ってブルトンさんが木をゆすると



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ボトボトボト… と天からプラムが降ってきました
(ブルトンさんの頭にも直撃 っ!)

イースターのタマゴ探しみたいに楽しかったです(やったことないけど)



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プラム ガ フル カラ ボク カエル

帰りの車はプラムと林檎の香りでいっぱい。
自然よ、アリガトウ◎



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by pot-eri | 2013-08-21 06:25 | 庭しごと | Comments(4)






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すっかり足の遠のいていたプチジャングルへ行ってみると、

サクランボウがたわわ☆

この桜の木に赤い実のなるのを私が見るのは初めてです、
いつもタイミングを逃していました。
鳥達が食べつくしてしまうにはまだまだ充分なほど沢山のサクランボウ



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それにしても七月初めのサクランボウって、
随分季節がずれているように思いますが…
予期せぬ収穫に心弾ませ、せっせとサクランボウ摘みっ!

マルシェではブラックチェリーの方が見慣れていますが、
プチジャングルのは日本のに近い感じのやさしい色のサクランボウ。

あと4~5日するともっと赤くなって収穫日和のはず、
高いところの赤く熟した実は鳥達に残して、
自然界から私達へおすそ分けしていただいた感じです、メルシ。



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まだ青い実の胡桃もたわわっ!
昨年は、秋の収穫の時期に行ってみるとゼロクルミ。。。
全部リスに持っていかれてしまいました(涙)


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「今年はそうはさせぬ!」 と今から鼻息の荒いブルトンさん


林檎もじわじわ成長中、梨はとほほ、一人一つくらいかなー?

プチジャングルの果樹達、もう少し手をかけてあげたいなぁ、と
思いつつも毎年そのまま…収穫だけして、とってもずうずうしい私達、
未来の家からは近くなるのでここは果樹園として、もっと可愛がってあげないと。。


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by pot-eri | 2013-07-06 01:33 | 庭しごと | Comments(4)


修復工事はプロの左官や職人さん待ちで
しばらく《ど素人》の私は触ってはいけないことになりました。
古い家の修復を専門にされている、とても良い職人さんを紹介してもらえたので
しばらく待つことになっても、その方にぜひお願いしたい、
どうか仕事を引き受けてくれますように、と祈る気持ちです。

家は触れなくても、庭は触れる!
この週末もお弁当持参で頑張りました。




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シューラブ(コールラピ)入りタブレ、
シューラブは本当に美味しくて、シューラブLOVE(寂しいダジャレ、ごめんね)
一番美味しい食べ方はabeilleさんが教えてくれた通り、
薄切りにして塩をチョンチョンとつけて食べる、塩もほーんのちょっと
シューラブそのものの味が何より美味しいからです。

土曜日は雑草刈りと影を作ってしまう木を植木ばさみでザクザク切りました。
日曜はツタの除去、もくもくと、もくもくと...
壁や地面、ツタの蔓延っていたところはとても陰な感じでしたが
とりあえず表面的だけですがひと通り無くなったら
陽性な空気を感じます。






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ちゃんと深い根っこまで除去出来ていないのでそれはこれから、
また少しずつ。

週末の野良仕事を終えてみると。。。



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モンサンミッシェル状態
どうしたらいいのー、これ??



★ 業務連絡: 暮らしの手帖 巴里に届いている様です、いつもありがとう。


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by pot-eri | 2013-06-24 19:10 | 庭しごと | Comments(0)





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お隣のお庭の真似をして、
コンポストはソバージュな穴掘り方式にしてみました。



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ただ穴を掘っただけ。。
本当にこれでいいの??
パリーレンヌ経由バケツで仕込んでいたコンポスト
穴に入れる前にかき混ぜてみると
細い小さなミミズが!!
なんとなく良い感じに熟成してきている感じです。

明日はコンポストを活性化するというイラクサを混ぜようと思います。
イラクサは、プチジャングルで収穫、レンヌ経由で未来の庭へ。。

なんでこんなにコンポストに執着しているのでしょう、ね?



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ソンブロイユ嬢が花開いています。
すごく薄い花びら、
子供の頃にティッシュでお花、作りましたね。


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by pot-eri | 2013-06-20 21:16 | 庭しごと | Comments(0)

懐かしい未来へ... フランス ブルターニュ地方、小さな古い家の修復作業 手さぐりな日々の暮し  *陶のアトリエHP* http://atelieraonoto.web.fc2.com/  


by poteri
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