カテゴリ:ブルターニュ.日々( 102 )








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もうすぐ暦の上でも冬、
美味しいオレンジの季節






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スルメではないのよ、オランジュコンフィ = オレンジピール作ってみました。

いつもビオのオレンジやレモンを食べていたのに、皮はコンポストゆきだったから...
これからは捨てるとこなし、自然の恵みを丸ごといただきましょう
一物全体  わっはっは♪

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by pot-eri | 2015-12-16 07:12 | ブルターニュ.日々 | Comments(6)







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工事中の未来のアトリエ-家のある小さな田舎町までは
駅から車道を真っ直ぐ行くと、お城の角に着きます。 (お城からうちはすぐです)
思えばこの2年半ほど、ずーっといつも同じコースを行き来していたのですが、
先日、ふ、と
「ここで曲がったらどうかしら?」 といつもと違う道を行ってみると







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急にわくわくするような自然への入り口☆

馬が居たり、
薄紫の花の咲いた畑が延々と広がっていたり(何の花?)

わー 田舎だー

すごく気持ちいい。


人間の造ったと思われる林へ自転車で入ってみる







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土曜の朝8時頃はまだ誰もいなくて
カシャ、グシュ、シュワッ と 枯葉を踏みしめるのが気持ちいい。




するとっ !!








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栗~!

あちらも、こちらも 


***クリ*クリ*クリ*クリ*クリ*クリ*クリ*クリ***


もっともっと拾いたかったけれど
「剥くのはワタシ」 と自分に言い聞かせ

このくらいにしておきました↓








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先週マルシェで栗を1キロ3.8ユーロで買ったところだったから

早起きは10ユーロの得 くらいかな?


きっとまた行ってしまうと思います。


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by pot-eri | 2015-11-01 18:15 | ブルターニュ.日々 | Comments(11)









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プチジャングルでクルミ拾いを終わらせたら、日が沈む前に海へいこう!


「いつもサンマロだからどこか違うところ、どこがいい?」 とブルトンさんに聞かれ



最初に浮かんだのは
美味しいジンジャーケーキの食べれるカンカル 
...でも辿り着く頃にはお店は閉まってる、もしくはジンジャーケーキはきっと売り切れ。。

その次に浮かんだのは、St-Suliac サンシュリアック
ランス川が海へ流れ込む少し手前、
小さな漁港のある静かな村の光景を、以前母とサンマロ~ディナンへ船で上った時に
船から見ていて、いつか行ってみたかった。


「カンカルの港は東側だから、夕陽を見るならサンシュリアックがいい」








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と、いうことで

サンシュリアック


あのね、辿り着く前からうつくしくて興奮しました。







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サンシュリアックの小さな村は《フランスの最も美しい村々》のひとつに選ばれていました







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アペリティフしながら夕陽を眺めて
村を散歩に行った頃には薄暗くなってしまったから、可愛いお家の村の写真は一枚もないの

この次行ったら村をご紹介します。


この日の夕方、ブルトンさんは幾度

「ラ ブルターニュ エ ベル」 (=ブルターニュは美しい) と言ったことか。。

いつもなら同じこと何度も言われると、うんざりしてしまうけれど
「ラ ブルターニュ エ ベル」 は、私もその都度、うんうん、と深く首を縦に振りました。









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クルミ拾いは、収穫時が遅すぎて、殆ど謎の小動物に持って行かれてしまった後。。
(カゴの中の上半分は市で買った栗)







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こういう状態で見つかると、新鮮でとても良いです







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クルミの木さん、来年は遅れずに来ますから、どうぞよろしくね。

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by pot-eri | 2015-10-19 17:15 | ブルターニュ.日々 | Comments(8)

chai






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一日の作業を終えてレンヌへ戻ったら、毎日チェロの練習をする
このところ週に一度くらいサボってしまうのだけれど... そうすると
後で後悔する。


今日は練習前に何故かとてもチャイが飲みたくなった。
「あれ?今までチャイってどういう風に作っていたっけ?」 といくら考えても思い出せない
小鍋に茶葉、生姜、シナモン、クローブ を入れてくつくつ煮出す
豆乳は一番最後に沸かしすぎないように。

おいしい


今日はアールグレーで作ったけど、
いつもはどうしてたっけ?

いくら考えても思い出せない

危険...




昼間、地上階で作業をしていたら何やら屋根裏で物音がする







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やだ、遊びに来てたのね、バルブイユ






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by pot-eri | 2015-10-14 05:41 | ブルターニュ.日々 | Comments(0)

桃の木 le pechier









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二週間留守にして戻ってみると、
レンヌのお義母さんのお庭の桃の木は紅く色づいた実をどさどさつけていました。

この桃の木はずーっと病気がちで、昨年などは実をつけるどころか
葉という葉がボコボコ、クチュクチュしてしまい、伝染しないように
それらを気長にむしり取ってみていましたが、内心
「これはもうだめだな」 と思っていたのです。

それがどうした事か、今春は花をいっぱい咲かせて、つづいて実も沢山。



施設暮しのお義母さんは4~5年前にアルツハイマーと診断され
このところは殆どお話をしなくなってしまっています。
お話は殆どしませんが、ブルトンさんと私が会いに行くと
それはそれは嬉しそうにしてくれ、二人の手をぎゅうーっと握ってくれます
痛いくらい、握ったまま
だから私たちもしっかりと握り続けて、お話します。
男の人は話題を次から次へと見つけるのには慣れていないのか
話題が途切れるのも気にならないのか
空気がシーンとなりそうになるので、私はそれを避ける様に頭をぐるぐる..話題を探してしまいます
あまり難しい内容でなく、わかりやすくて楽しい明るい話題、
お義母さんが答えられそうなこと、母国語でないのですからこれを続けるのも
なかなか難しいのですが。。

先日、シーンとなりそうになった時は、桃の木の話をしました。
その日は最初からどこか遠くへ行ってしまっている風なお義母さんでしたが、
お義母さんの家のこと、台所から続く小さな庭、桃の木の話をしたら
こちらへ戻って来てくれた感じで
「桃の木覚えていますか?」と尋ねると
「ウィ」 と嬉しそうに声にしてくれました。

車椅子で、家に来る事も難しくなってしまい
こんなに立派な今夏の桃の木を見てもらえないのがとても残念です。

コレステロール値を注意しなくてはいけないお義母さん
元看護婦さんのブルトンさんのお姉さんは差し入れなどにもチェックが厳しいのですが
一番甘い香りの桃をお義母さんのところへ届けようか、
一つくらいなら大丈夫 とブルトンさんと私はこっそり話しています。

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by pot-eri | 2015-08-28 07:29 | ブルターニュ.日々 | Comments(4)








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フランス革命の夜の花火の日も凄い人でしたが、
昨日は平日であるのにもかかわらず、おそらく未来の家、アトリエのある田舎町では
一年を通して一番人出の多い一日、
毎年夏の一大イベント、フリマがありました。
前の日の夕方から、既にテーブルやテントを設置する人、キャンピングカーで
寝泊りしてる人、陣取りが始まっていてびっくりです。

裏小路の角のブロカントのムッシューも前日からソワソワ気味で
「キミも出店しなくちゃ! 予約は不要なんだよ」
「うーん、私はお買い物する方で参加します」 
「何が売れるかわからないんだから、もーっ何か無いの? そうだこの山ほどある瓦礫袋!」

... 売れるものなら中身入りでお譲りしたいものです、タダでいいから!持って行ってー!!



と言うわけで
今年も私はお買い物するヒト、
ブロカントのムッシューは「懐中電灯持って、朝4時からだよ!」 と相変わらず興奮気味、
前夜から泊り込みにしようかな? とも考えましたが
当日レンヌからの始発電車で出陣することに、
6時半の電車に乗ると7時に田舎町に着きます。

昨年同様アベイユさんファミリーも遊びに来てくれました。
ランチは池のほとりでピクニックしたり、楽しい一日☆



このところ私が惹きつけられるもの、

道端にしゃがんで箱の中をごそごそしていると
「そこは電機の部品や工具しかないわよー」 と忠告を受けたりします
ええ、ええ、承知しております、そこが今の私のツボなのですよ、、、



そんな感じで戦利品は








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オヤジ系?
(左上から時計回りに、ランプシェードを吊るす天井部の支え(に使えそうな部品)、
ランプシェードの金具二つ、
壁照明の土台、ドアノブ)




少しだけガーリーなものも







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自転車用籐のかご、お買い物する時は外して腕に掛けていかれるの

ステンシルにハンドペイントされたお皿
レンガ色とスカイブルーの柄が新鮮で、くくっときました。
何を盛りましょう...?


今回は控えめでした、
多分朝早起きしたので、早めに疲れてしまったようです。。

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by pot-eri | 2015-08-01 05:10 | ブルターニュ.日々 | Comments(4)








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先週の夏日の日、
ブルターニュのお友達、いつもお世話にいっぱいなっているabeilleさんとご主人のS氏の
現在修復工事中(こちらは、うちと違ってほぼ完成間近)のアトリエ-ギャラリーの一大イベント
大きな扉の設置のため、
猫の手としてお手伝いに行ってきました。


オークでしっかり仕上がった二重硝子の扉は、天井が高いせいもあり
サイズが大きく、もの凄く重たいです。


結局、三人では無理で、
前半(扉上部の7つ硝子のあるピース)はabeiileさんのギャラリーのお隣で
女手一つでエステサロンの準備中、工事をされているヴェトナム人のタオさんにS.O.S.
(彼女は頼もしかったです)


後半(扉三枚)はabeilleさん達の元ご近所の仲良さん、モロッコ人の男性が
タイミング良く現れ、おかげであっという間に設置出来ました。


あー 良かったねー
(猫の手はお役にたてたのだかどうだか...)






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「こんなスペースのティーサロンはどう? オーガニックのパン屋さんもいね。。」

とっても素敵な空間なので、これからが楽しみです。
あ、でもここはabeilleさん(彫刻)とS氏(絵画)の作品をベースにしたアートギャラリーです。
夏の間にオープン予定の様ですので、これからラストスパートで
忙しいabeilleさんとS氏 (なのにうちの工事にも来てくれます。)







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内装はもちろんS氏がコツコツ仕上げた空間、
それに私たちは好きなものがとても近いので
abeilleさんのアトリエ-ギャラリーと、私の工事中のアトリエは姉妹店の様です(笑)






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扉が設置されて、
偶然通りがかった仲良しのお友達が覗きに来てくれたり、
二人の強力なスケット、
人と人がつながる、abeilleさんとS氏のお人柄ならでは。
素敵だなぁ、と心から思える一日の終わりでした。


応援してるからねー
これからもがんばってね☆



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by pot-eri | 2015-07-14 03:34 | ブルターニュ.日々 | Comments(2)








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壁が明るくなって、平らになると、
今まで無かった光景が浮かび上がる








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そして、サプライズないただきものがありました。







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巴里在住の方はご存知なはず 《鈴豆腐》 !!
日本の大豆(もちろん遺伝子組み換えではない)、天然のにがり、
昔ながらの技法、無添加のお豆腐
確か一代目のご主人は定年退職後、美味しい豆腐作りのため京都へ修行へ行かれたとか..
高級なお豆腐で、とうとうパリに居た時には手を出せずにいました。

そしてこの度 《鈴豆腐》 は二代目の方へ引き継がれたそうです
二代目《鈴豆腐》 はルマンでパティシエをされていらっしゃる方だそうです→★
(ルマンはブルターニュの入り口とパリの間の辺です)

美味しかったー ふわっ、つるっ、日本の豆腐◎
もちろん、冷奴でいただきました。
これから夏本番、こういうつるっと喉を通るものを毎日食べれたらぁ。。。



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by pot-eri | 2015-06-28 05:38 | ブルターニュ.日々 | Comments(2)

ココ18歳  coco18ans









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少し前のことなのですが、
五月二十日、ココちゃんめでたく18歳のお誕生日を迎えました。
人間でいうと88歳だそうです。






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ついこの間の事のような18年前、
パリ20区のお友達の家で生まれた仔猫ちゃん達、
「黒い子一匹ちょうだい」 と予約して母乳の時期が落ち着くのを待っていました。
「もうそろそろいいよ」 と連絡をもらい、

「好きな子選んでね」 と言われても
みんな真っ黒で区別がつかないので
一番活発で元気そうな子、それがココちゃんでした。

前の晩に
1cm四方くらいの四角い穴をカッターで沢山あけて(息ができるように)用意した箱に入ったココちゃん
大事に抱えてメトロで一緒に帰ってきたねー





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生粋のパリジェンヌだったココちゃんも
今はブルターニュの暮しが大好き




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辛い時も、楽しい時もいつも一緒
(ストラスブールへ行ってる間はお留守番だったけれど...)

まだまだ元気に、私たちを癒してね☆

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by pot-eri | 2015-05-30 00:37 | ブルターニュ.日々 | Comments(4)








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移動が多く留守にしがちだった1月、2月、
アルバイトで丸一ヶ月目の回るようなスケジュールだった3月、
とパン焼きをお休みしていました。

5月に入り気温も上がってきたことですし、
冷凍庫で眠らせていた最後のkoboco(経験未熟の自家製天然酵母)を目覚めさせることにしました。


今回はこんな新しい見方付き!





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マクロビオティックの考えを根底にパン作りをされていた
故松尾雅彦さん、残念ながら私は一度もアコルトのパンを味わう機会を持てませんでした。
本のようにパンが焼けるようになるかどうかは ? ですが、
この本を買って良かった としみじみ思っています。
こういう書き方は少し照れくさいですが、松尾さんという方の愛の詰まった本です。


しかしながら、2015年最初のパン焼きは失敗に終わりました(苦笑)
上手く膨らまない田舎パン、
なのに今まで焼いたパンとは違う、風味のあるパン、
表面のなめらかさや艶、
不思議なのですが何かが違っています。


「失敗は成功のもとですから ..... きっと上手に焼けますよ!」
本の中にある松尾さんのお言葉が心に響きます。


「失敗した酵母でもとりあえず焼いてみて下さい、パンにする気がおきない時は
ピッツァやピタなどに...」
とあったので、酵母おこしの時に不要となる種でピタパンを焼いてみることに。。

すると、これがおいしいー!
最初はナチュラルなピタ、
次は調子に乗ってオリーヴオイルとフェンネルシードを練りこんでみました。
めちゃうまーー

これは、南スペイン地方のトルタという私の好きな薄い焼き菓子からの発想です。
フェンネルの風味は好き嫌い分かれるので、万人向きではないと思いますが
焼きあがるかほり、たまらないです。
そして、ピタは5分もしないでで焼けてしまうので素敵~♪

フムスを作っておいて、ナチュラルピタも良いですね。







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チンチラの様なつぶれたお顔のソンブロイユ嬢
《美人》 というのとは違うところに親近感が湧きます☆






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アルプスのお山のtomoさんに 「薔薇は3年目からよ!」 と教えてもらった通り
ポンポン花開いてくれていて、ティーの香りが心地良いですー

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by pot-eri | 2015-05-16 22:42 | ブルターニュ.日々 | Comments(2)

懐かしい未来へ... フランス ブルターニュ地方、小さな古い家の修復作業 手さぐりな日々の暮し  *陶のアトリエHP* http://atelieraonoto.web.fc2.com/  


by poteri
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