トリュフ Truffes






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パリに居る間もお台所でちまちま土をいじっています。

これ、トリュフと命名しようかな
食べたこと、無いのですけれどね。

ブルトンさんはハリネズミと言ってました。







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少しずつ博物館みたいになってくるのが嬉しい。


でもね、焼くのはブルターニュですからこれらをそーっと壊れないように移動しなくてはいけません。
運び屋さん(ブルトンさん)が壊さないように、しっかりと梱包しなくては。。

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Commented by oliverlocca at 2017-03-02 06:14
pot-eriさん
トリュフちゃん達、ラブリー。どうやって出来上がるのか不思議でたまらない !! サンマロには貝殻が沢山あるのかな?
Commented by pot-eri at 2017-03-03 04:56
loccaさん、トリュフはトリュフを薄く切る様に(って私本物触ったこともないのだけど 笑)そーっと切って一枚ずつ薄くなる様に削ってゆくのです。
サンマロの海、特別沢山の貝殻が落ちてるわけでもないと思うけれど、どこの海にへ行っても貝殻や石はついつい拾って来てしまいます。。
Commented by oliverlocca at 2017-03-05 07:59
pot-eriさん、教えてくれてありがとう♬ これは無心で作り上げていく作品なのかなと感じました。pot-eri博物館、素敵:)
Commented by pot-eri at 2017-03-07 22:53
loccaさん、そう無になってチマチマチマチマ...
問題はこのあとどうやって釉薬を掛けるかなのですけど。。
コメントありがとう。
Commented by mamiosaki at 2017-03-21 01:19
可愛いトリフです。なんかマロンクリームのようで食べたくなります。笑 色々な作品作って私の家で展示会してください。
Commented by pot-eri at 2017-03-21 05:36
陶芸って最後は火に託すことになるから、なかなか納得するものが出来ないの。。今週末も落ち込んでたのよ~ 涙
コネチカットで展示会目標にがんばる!
Commented by mamiosaki at 2017-03-21 21:20
そうですよー、コネチカットでの展示会目標ですよー。今年はアートとフードとかのイベントをするのが目標です。まずはティロの絵からかな??と思っています。アメリカ人のアーティスト以外で考えています。コネクティングカルチャーです。頑張ってください。
Commented by pot-eri at 2017-03-22 06:07
mamiちゃん、ティロ懐かしい。。(会ったことないけどね)
mamiちゃん達のお家プロジェクトはきっとそういうことを考えているのだろうなぁって何となく思っていました。
おやじさんもご招待しなくちゃね。
Commented by mamiosaki at 2017-03-22 23:46
そう思っていました? pot-eriさんも家で展示会して欲しいです。オヤジの作品も展示しようと思っています。今年帰ったら作品もって帰って来ます。
Commented by pot-eri at 2017-03-23 00:37
OYAJI&MUSUME って親子展はどうかしら?
Commented by mamiosaki at 2017-03-24 10:17
親子展は考えていませんでしたが、良いかもしれません。でも私の作品がなさすぎなので、どうかなー。
Commented by pot-eri at 2017-03-24 16:27
描くべし、作るべし!
by pot-eri | 2017-02-22 19:19 | Comments(12)

懐かしい未来へ... フランス ブルターニュ地方、小さな古い家の修復作業 手さぐりな日々の暮し  *陶のアトリエHP* http://atelieraonoto.web.fc2.com/  


by poteri
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